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2009年2月28日 (土)

出現する未来 M878

出現する未来



「命」の偉大な奇跡を実感している人は、たくさんおられると思いますが、その中でも「いのちの日記」を書かれた柳沢桂子さんは、長苦しみのなかで、命と真剣に向き合った一人だと思われます。彼女は、我執の厚く硬い殻が剥がれ落ちる時、私達の命もまた野の花のように清らかに輝きはじめるのに違いないのだ。と、書かれております。

 
「命」と渾身(こんしん)の力で向き合った、西洋の科学者が東洋の叡智に至り、命のパワーで奇跡を起こされているのです。さて、 九つの和=マンダラに書いた「命」のつく文字から、『命の源流』のマトリックス・マップが、天から与えられるように
創作できましたが、この現象も奇跡の様なものでした。

sikisi_9zuryu.jpg


 
心を深め『命の源流』に近づけば近づくほど望ましい現実になる!
と、何度も書いてきましたが・・・。ここで主張してきたことが、普通の人にも納得して頂ける現象が次から次へと起きています。『命の源流』を常に意識して、関心を寄せて、感謝を深めて、敬愛を深めれば、あり得ないシンクロや奇跡の現象が起きます。

 
・命と向き合う!・命を込める!・命を食す!・命の中に入る!


・命を燃やす!・命を授かる!命を吹き込む!・命を懸ける!


・命を生かす!・命が輝く!・命を運ぶ!・命と結びつく!


・命に感謝する!・命を純粋に愛する!・・・・。

 
「命の根源」を意識して、心を深めるだけで、心の奥に宿る偉大な力が働き、幸せで望ましい未来が出現するのですから、余計なことはせずに、これだけに専念すればいいのです。『命の源流』と向き合うことが、あり得ないシンクロや奇跡を起こし、望ましい未来を出現させている!という同じような原理が、この本にも書かれているのです。

 
神田昌典さん、勝間和代さんの共著である『10年後あなたの本棚に残るビジネス書100』(ダイヤモンド社)という本があります。この本では「未来を見通す力をつける6冊」が選ばれています。その中でも「今後10年の潮流をなすマネジメント論」として、2006年に出版された『出現する未来』(ピーター・センゲ、オットー・シャーマー、他2名、野中郁次郎監修、高遠裕子訳)を、取り上げており、さらに、その本が2年ぶりに重版されたのです。

 
この本の古本はアマゾンのサイトでは5万円の価格がついているのもあり、この本は、これから10年間の世界の流れをなす理論になる!と、神田さんも絶賛されているのです。ピーター・センゲ氏やオットー・シャーマー氏は、ネットで調べてもわかりますが、世界的に有名な学者でありながら、西洋の科学に東洋の仏教や老子の思想が融合されているのです。

 
現在、どの分野においても西洋の科学が行き詰まっていて、特に経済の分野では、世界的な危機を招いているのですから、いくら高名で優れていても、選ばれることはないと思われます。この本には、私が今まで主張してきた、心を深めることで、内在している偉大な力が働き、幸せで望ましい未来が出現する!という内容が書かれています。

 
会社の経営から、教育、医学、農業、芸術、あらゆる分野で成功するための未来の潮流になる!と、神田昌典さん勝間和代さんの共著である『10年後あなたの本棚に残るビジネス書100』に絶賛されているのですから、2年も経ってから増刷されるのは異例のことなのですが、奇跡が起きているのです。
 
 
まだ、日本では翻訳されていないU理論という本がありますが、『出現する未来』の作者でもある、オットー・シャーマーが提唱している理論で、それを神田さんが原書で読まれて、日本で発売される前に教材を作り、紹介しているのもすごいことだと思います。

 
この「U理論」は『出現する未来』の本の柱にもなっていますが、私が書いてきた、心を深める「μミユー理論」や「降龍」とほとんど同じ原理なのです。それでは、神田さんの説明の一部を紹介します。


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「その会社なり組織の構成員が自分の内面を深く掘り下げ、内面を理解したら、そこに様々な可能性が生まれる。その可能性のうち1つを選択することによって未来は生まれる。つまり未来は論理的に作り上げていくものではなく、こうしたプロセスをたどった結果として出現するものなのだ」


「もちろん方法論はまだ実証していく必要はあるだろうが、論理的なフレームワークはさすがと思わせる。おそらくこの本をきっかけに、いままでとはまったく違うマネジメント論が、これから10年で急速に進むと思う。だから自分自身が高度な経営者になろうと思うなら、この本はぜひ読んでおくべき。何しろこの1冊で経営スタイルがまったく変わるのだから」


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アマゾンのサイトから、『出現する未来』を読んだ読者の感想の
一部を抜粋します。


驚愕の一冊、と言っていいはず。センゲ氏が提唱したLearningOrganization(学習する組織)の要諦はシステム・シンキングにありますが、本書では、仏教や大自然での神秘体験など宇宙的な広がりのなかで、知と精神、科学と意識の融合を思索していきます。


発端となる問題意識は「レクイエム・シナリオ」、すなわち自然環境や生態系の破壊等とも密接に絡んだ全人類的な危機をいかに脱却するかにあります。そのシナリオに向かう現在の状況をいかにして変化させるか。「結局のところ、変化のために重要な点はただひとつ。人の心を変えることだ」。ここから壮大な知の冒険が始まります。


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今までの物理主義、実証主義、評価プロセスとは根本的に異なる新しいパラダイムだと思います。 未来から学び、未来実現のために出来ることを流れに乗って自然に行動する。そこにはエゴを越えた大きな目的、使命、そしてシンクロニシティーの出現があるのです。

 
教育プロセスを刷新した「学習する組織」を提言しているピーター・センゲさんが、危機的状態の現代社会に贈る大切な教本だと感じました。 東洋に生まれた私たちが、率先して「U理論」を実証していくことに使命のようなものを感じます。


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不確実性が高まり、過去から学ぶことが難しくなった現在、我々の持つポテンシャルを解放させ、未来を生成していく方法である「未来から学ぶ」ということがどういうことなのかを、対話を通して理解させてくれる書籍です。


オットー・シャーマーとピーター・センゲらは、このUプロセスのコンセプトを10年近く前から探求しており、モデルの前進となるもの海外のカンファレンスで6年ほど前にシャーマーから聞く機会があったが、それからのモデルの進化は素晴らしく、注意深くこの本を読めば、新しい世界観をだれもが獲得できるものと思われます。


企業や組織のマネジメントボードメンバー、戦略や企画スタッフ、R&D、マーケティング、そして人材開発や組織開発に携わる人は必ずお読みになり、これまでの自分の認知枠とのずれを再確認してはいかがでしょうか。

 
この本の作者の一人であるオットー・シャーマーは、U理論を基盤に新しい取り組みを提唱しております。U理論とは、左からUの字に従って降りて心を深めて行くのですが、Uの底が、心の奥の扉になります。Uの底に至れば、魔法が起きて、望ましい未来が出現する!
という理論なのです。

 
オットー・シャーマーのHPにも書いてありますが、素晴らしい理論の展開です。素晴らしい叡智に感謝です。マンダラからマトリックス・マップやM理論にたどり着き、命数の発見から試行錯誤を経て『命の源流』に至っておりますから、具体的な方法論に関しても、同じような経過をたどっているように思われます。

 
私は、幸いなことに「命数」の意外性と、これこそが心を深める奥義ではないか!と、気づいたので、非常に有り難いことでした。「奥義」とは心の奥まで深めること!と、思っております。命数の奥義⇒スパイラルの降龍・昇龍で、涅槃寂静まで至り、さらに、『命の源流』という概念にたどりつきました。

 
その過程の中で、皆様に教えて頂いた多くの叡智も、すべてが心の奥に至る叡智に繋がっております。

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2009年2月27日 (金)

音を聞くのではなく「観る」 M778

音を聞くのではなく「観る」



“2”が八つ並んだ、シンクロの投稿より--------------------


塾長、 成功塾事務局の皆様そして成功塾の皆様。いつも、氣づきとエネルギーをありがとうございます。○○○です。ご無沙汰してます。久々さにすごいシンクロがでましたのでご報告します。

power2.jpg

私は自分のHPで成功塾を紹介しています。その中でHPのプレゼント企画としてアカシックテスト用の振り子を訪問して頂いた方に差し上げています。その振り子も最後の1個になってしまいましたがその最後の1個の申し込みが本日ありました。

アカシック

その申込の時間が”Date: 2009-02-22 (Sun) 02:22:22”でした。”2”が八つ並びました。何の啓示かはわかりません。四日ほど前に「八神光」のことが取り上げられていました。八つの”2”は「八神光」?につながるのでしょうか?私はなぜか22:22という時刻が眼に入ります。


申込をされた方との不思議なシンクロを感じています。このところ「幸せ」な気持ちが続いています。特に人を心から「愛しています。」と素直に感じています。

少し意識レベルが向上したのかもしれません。塾長はじめ成功塾の皆様「愛しています。」有難う御座いました。感謝。


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投稿有り難う御座いました。すごい2のシンクロですね。


>八つの”2”は「八神光」?につながるのでしょうか?

 
八神光との関係はまだわかりませんが、つながりはあると思います。ところで、聖徳大使は、推古天皇30年(622年)、2月22日に亡くなったそうで、2009年2月22日で、聖徳太子の1446回忌になり、2月22日が命日になるそうです。

 
夢殿の聖徳太子と等身大の秘仏救世観音像の「体内仏」の話題は、書きました。この体内仏が一連の「内在神」の追求のはじまりのようにも思います。「救世観音像」とは、世界を救う観音様のことです。今の世界に最も必要な菩薩様だと思います。昔から、観音様は人気のある菩薩ですが、以下のような説明もあります。

 

「観音」とは音を聞くのではなく「観る」という。観世音菩薩は音を聞くという経験のなかで、外から入ってくる音の流れを押し返して、聞こえる音を無くする方法を過去世の観世音仏から教わった。


耳から入ってくる音が消えてしまうと、動と静の二つの相(すがた)も全く生じない。このような修行をだんだんに積んでゆくと、しまいには聞くはたらきも、聞かれる音も、ことごとく無くなってしまったというのである。


『首楞厳経』では、観世音菩薩が過去世の観世音仏から教えられた「聞・思・修」の行によって、三摩地の境地に入る法を会得したことを伝えている。観世音菩薩はまず、聞こえてくる音の流れを押し返して、聞こえる音を無くすことによって、「聞慧」(聞くという経験に
関係する知性)を駆逐したというのである。これは聴覚であるところの「聞」の知覚の実体(「聞性」)を観想する行法であり、それは具体的に「返照」(自心の本源を究明する)と離縁(外界の対象から離れる)によって、感官の対象である声の流れについていかないことで成立し、究極的には「聞慧」(聞くという経験に関係する知性)を駆逐する方法だった。


この「聞」についての観想をはじめとして、これに成功すれば順次に他の知覚に及んでゆき、この行法が完了したとき初めて「人空」(主観的存在の空なる真理)を悟ることができるという。


「返照」(自心の本源を究明する)と離縁(外界の対象から離れる)!これは、私達の追及していることです。音を観るとは、深い意味があったのですね。心の目で観る!とも似ています。

 
「聞・思・修」の行には、聞の他にも「思・修」の行もありますから、思は明らかに、膨大な過去の思考の停止です。順次に他の知覚に及んでゆき・・・と、ありますので、観音様も、「返照」(自心の本源を究明する)と離縁(外界の対象から離れる)!ために、色々な修行をしたのですね。

 
>このところ「幸せ」な気持ちが続いています。
>特に人を心から「愛しています。」と素直に感じています。

アカシック


それは素晴らしいことです。八神光を唱えたり、 アカシック降龍の実践(スパイラルシート)は、心を深めて『命の源流』への探求でもあります。

スパイラルシート.jpg 

>少し意識レベルが向上したのかもしれません。


その通りです。愛ですからかなり高いレベルになります。道元禅師の言葉に、「“回光返照”の退歩を学ぶべし、自然に身心脱落して“本来の面目”現前せん」というのがあります。“回光返照”(えこうへんしょう) “本来の面目”とは、禅語辞典では“回光返照”とは、自己の心の光を自己に回らして自己を照明する事! “本来の面目”とは、自己の本来の姿、自己の実相!と記してあります。


「自我」が死んでゆくにつれて、宇宙と一体になっている「偉大な自己」(Self)と言うべきものと入れ代わりました。と、書きましたが、心からの感謝や、純粋な愛には自我の入るすきがありません。『命の源流』のパワーには、ますます確信が深まってきます。

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2009年2月26日 (木)

アカシックテスト M578

アカシックテスト  



+++私が思うアカシックテストのコツ+++


私は有料メルマガの初回配信のとき"これで何でも判定できるんだ!!!"と興奮し、物凄く意気込んでワクワクしながらチャレンジしたのを覚えています。


しかし、まず振り子にするとはどういうことかの自信もなく、振り子のようにしたところで全く回らなかったり、明らかに違う判定がでたりしたことにとても残念に思いました。2日、3日と続けていれば出来るようになるだろうと思い続けてましたが、アカシックテストへの期待と実際の判定結果のギャップがあまりにもありすぎて不満を抱きしばらくやめていました。


そして、その約1週間後に何気なくアカシックテストをやってみようという気になり初心にかえって1回の配信から丁寧に読み直し実行してみると今度は面白い程当たりました!!裏返した紙に〇と×どちらが書いてあるかの判定も当たらないほうが珍しく、たまたま間違った判定結果が出たときはそれを疑問に思うほどの精度になっていたので驚きつつも大変嬉く思いました。


1週間も何もやらずにいきなりこのように正確な判定が出来るようになったのは明らかに"意識の違い"です。初回は"回れ!回れ!"や"この質問私は〇と思うけど判定はどうだろう?"、などとにかく回ることや判定結果にこだわっていました。


それに加えてアカシックテストの判定中"無"になれず関係ないことを考えたり、集中できていなかったと思います。一方1週間後には邪念を捨て徹底的に"無"、"空"になることに重点を置きました。(呼吸を意識するのがポイントです)それに、質問の仕方も変えました。例えば何かAとBという商品のどちらを購入するか迷っているとしたら、同じ色、形の紙を3枚用意し、1枚目には明らかに正しいこと


(例えば"私は〇歳である")2枚目には明らかに間違っていること
(例えば"私は××←(嫌いな食べ物)が好きだ")3枚には本当に今尋ねたいこと(例えば"今現在の私にはB商品よりA商品が必要だ")と紙の表にシャーペンで書きます。


そして裏を向けるとどの紙にどの質問が書いてあるのかわからないので混ぜた後その3枚から1枚を選び、アカシックテストで"紙に書いてあることは本当ですか?"と尋ねます。そうすることによって質問自体がわからないので変な先入観が入ることもなくなる上、明らかに正しい質問と明らかに間違っている質問が混じっているため糸が回る方向にもこだわらなくなるので、正確な判定がでやすくなります。


その他に頭上30cmを意識しにくい方もいらっしゃると思います。私はたまたま持っていたヨガの本で頭上30cmのところが第7チャクラであることを知り、(他の第1~6チャクラを理解した後)第7チャクラについての理解を深めたところ頭上30cmが意識しやすくなりましたよ。


ヨガの本でなくてもインターネットでも第7チャクラの理解を深めれば意識しやすくなると思います。(チャクラは1つだけ調えても意味がないとの反論もあるかもしれませんが…意識はしやすくなると思います)


『ちなみに本は錦本 彰 さんのYogaではじめる瞑想入門という本です。チャクラ以外にも記事自体はほんの少しですが131Pの助骨の左右の動きと横隔膜の動きを意識した下部呼吸は丹田呼吸を意識しにくい方にはオススメです。私は丹田呼吸法が上手くできなかったんですが助骨、横隔膜の動きを意識すると一息で能望を唱えることができる回数が3回も増えました。』


※※『』←部分は本の名前も出てきますし、必要ない部分かもしれませんので削除していただいても結構です。判断はお任せします。※※話がそれましたが、アカシックテストの判定が思うようにいかない方!是非、邪念を捨てて呼吸を深め"無"、"空"を意識して精度を高めてください。出来るようになればとても楽しいですよ!


しつこいようですがポイントは深い呼吸と"無"になることだと思います。どちらかに回り判定が上手く出ますように。。実は今回注文させて頂いた商品もアカシックテストで決めました。ほとんどの商品を紙に書き全て裏返して"これは今現在の私に必要なものですか?"とランダムに各4回ずつになるよう尋ねた結果必要と判断がでたものです。


もともと自分でも必要だなと感じていたものは7つ中4つでした。改めて"第11番目の鍵"に書いてあるように自分の限られた視野でしか見れていないんだなぁと実感するとともにこの素晴らしい協力者である○○守様の力をかりながら私の人生の目的使命にあった生活がおくるため日々精進していきたいと思いました。


またまた今回も長文、乱文失礼しました。ここまで時間をさいて読んで頂きありがとうございました。


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素晴らしい投稿有り難う御座いました。


>一方1週間後には邪念を捨て徹底的に"無"、"空"になること
>に重点を置きました。(呼吸を意識するのがポイントです)

 
このことを意識すると、ますます判定の精度があがります。キネシオロジーは元々医学や健康の分野の測定なので、どうしても、経済的な分野になると精度が落ちてきます。けれども、生命を生かす方向で、目的が真っ当であれば、経済の分野でも判定の精度が上がることと確信しています。


>私はたまたま持っていたヨガの本で頭上30cmのところが
>第7チャクラであることを知り、(他の第1~6チャクラを理解
>した後)第7チャクラについての理解を深めたところ頭上
>30cmが意識しやすくなりましたよ。


これは天からのエネルギーです。天・地・人の、地・人の一体化も以前よりはスムーズにイメージしやすくなっております。

 
振り子の回転⇒降龍の手の回転と進化しておりますから、残りのチャクラも臍下丹田も以前よりもさらに深く入ることができます。心の奥の扉は針の穴よりも細い!と言われています。私達は分子⇒原子の1億分の1よりもさらに小さな穴を通る命数を持っております。

 
天・地・人とそれぞれに深まり、一体化できれば、望ましき未来が現代に出現して奇跡がおきるのです。こちらこそ、大変参考になり有り難う御座いました。

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2009年2月24日 (火)

料理やお化粧をする時 M478’

料理やお化粧をする時



ヒーリング講座でも紹介している武道家で、丹田を意識して、力強い力が、背骨を上昇している例より--------------------------


最も正しき中心の力が出た場合は、物理的重心と足の中心とを結んだ線が、垂直となり、中心において、力学的無形の球をなす圧迫力が起こり、腰腹同量の力が起る。その強大な力が腰に影響した場合、仙骨神経叢から脊椎神経を通過して、脳神経に作用し、あたかも機械の如くに、ピシャと思考の機関が停止せられる。思念思考が止まれば、如何なる状態になるか、純潔、明朗、透徹、恰も天日が煌々として宇宙を照らすがごときである。


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中心において、力学的無形の球!という言葉がありますが、これが、宝珠の様にも思われます。この武道家は20年くらいかかり、この境地に到達しております。アカシックは、誰もがすぐに深い瞑想の脳波になり、眠くなりエネルギーも高まるのですから、すごいツールだと思います。長くなりましたが、エネルギーを高めて、無心になり、より上達して下さい。有り難う御座いました。


アカシックを料理やお化粧をする時に利用されている例より-----


いつも拝見しております。なにしろ私は昔から勉強が苦手で丸暗記ですべてをなんなく済ませてきたので、読みながら理解不可能なところは多々ありますが、きっと右脳で理解すれば必要なところは必要な時に出てくるわと勝手な解釈をしております。(笑)

noubou3.jpg

とりあえず今は能望とアカシックをするので精一杯です。なにしろ頭がぼーっとしてすぐ眠くなるのです。余り考えられないのです。今まで考えて頑張って送ってきた生活は何だったの?と思うほど、私は主婦業も主人の仕事の手伝いもその他わりと友達づきあいも幅広く(すぐにいろいろ頼まれる方で)それが今はじっとしていることが多くなった気がします。


でもかなり快適で幸せです。周りのみんながやさしくて、私への接し方が変わった気がします。だからもっともっとそれをみんなにお返しできる人になりたいという気持ちで能望とアカシックをやっています。私は料理が得意なのですが、今はアカシックで調味料の量を決めているのです。絶妙なお味ですよ。


お化粧をする時もアカシック判定です。今日はローションは何回必要とか美容液の量まででもなんかお肌がしっくりするのです。いつもおんなじより、私の肌が喜びます。ちゃんと考えてくれてありがとうって 言ってくれてるみたいです。


そのうちアカシック判定をしなくても自然にわかるレベルまで自分が
行けるとれしいです。私の夢も少し見えてきました。毎日充実してます。ありがとうございます。    ○○○○
                              

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投稿有り難う御座いました。
  
       
>なにしろ私は昔から勉強が苦手で丸暗記ですべてをなんなく
>済ませてきたので、読みながら理解不可能なところは多々ありま
>すが、きっと右脳で理解すれば必要なところは必要な時に出てく
>るわと勝手な解釈をしております。(笑)


申しわけありません。皆さんにわかるように書くように努力します。


>とりあえず今は能望とアカシックをするので精一杯です。


これだけでも十分です。初めからたくさん取り組まれても、消化不良になると思います。


>でもかなり快適で幸せです。


現在に満足して幸せに思うことが最高のことなのです。どんな苦境にあっても、感謝できる人に、天は望ましき現実を与えてくれます。


>私は料理が得意なのですが、今はアカシックで調味料の量を決めて
>いるのです。絶妙なお味ですよ。
>お化粧をする時もアカシック判定です。今日はローションは何回
>必要とか美容液の量まででもなんかお肌がしっくりするのです。


これは素晴らしい実践です。料理の絶妙なお味とは、おいしそうですね。お化粧は、肌も細胞も生きていますから、ますます元気に若返り
ますね。 アカシックは強い我欲が絡むとどうしても判定が鈍ります。
医療関係の利用が多いですが、主婦の方が家庭の中でも色々な活用がありそうですね。

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2009年2月23日 (月)

鳳凰の肝や龍の脳 M478

鳳凰の肝や龍の脳



アカシックテストに関しての質問がありましたので、お答えします。


アカシック

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アカシックテスト、ナンバー(13)について、ひとつ質問させてください。意識レベルが低いチャクラに直接「9つの和」をあてて、再度判定すると、なるほど、レベルが上がるのだと確認できました。
sikisi_9zuryu.jpg



そのとき、たまたま不思議なことが発見でき、自己判断でその方法を取り入れてみているのですが、これは方法として、ありなのか、特に有効ではないのか?教えていただきたく思います。


最初、レベルの低いチャクラの上に「9つの和」をおき、(といっても輪の紙のほうが、人体の絵より大きいので、全部のチャクラを覆ってしまうため、対象となるチャクラの上に乗せたとイメージして)エネルギー補給のイメージを5分くらいして測定しました。
すると、50くらい、レベルが上がりました


私自身を判定するなら、体に直接「和」を当てることが出来るのですが、その場にいない人を判定していたのでそれは不可能でした。それでも、もう少しアップできないかしら?と考えながら、「和」を見つめた目を、何気なく閉じた時、墨で黒い「和」が真っ赤な残像で浮かび上がりました。


びっくりして、何度か見つめては目を閉じてみたのですが、同じようになりました。よく晴れた日で、室内でしたが、窓に向かって座っていた自分も「和」も、まぶしくなるくらい照らされていました。


ふと思いついて、赤い「9つの和」の残像が、目を閉じたときに、対象としているチャクラに吸収されるようなイメージを数回くりかえしました。

shishin.jpg

その後、判定したら、さらに100以上レベルが上がっていたのです。太陽・「和」・赤い残像は、やはりエネルギーが高くなっている状態と関係があるのでしょうか?曇りの日は、ほとんど残像は赤くなりません。とても不思議です。


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質問有り難う御座いました。


>びっくりして、何度か見つめては目を閉じてみたのですが、
>同じようになりました。よく晴れた日で、室内でしたが、窓に
>向かって座っていた自分も「和」も、まぶしくなるくらい
>照らされていました。

 
摩尼(まに)の宝珠(ほうじゅ)が八方に発する光り=円光は、縁に従って色彩を発する!という言葉があります。「9つの和」は、八方ですから、八葉のマンダラと同じく、高いエネルギーを発していますので、宝珠(ほうじゅ)と同じような働きをしているものと思います。

 
この宝珠(ほうじゅ)とは、上部が尖ったタマネギのような形の球(タマ)です。摩尼宝珠(まにほうじゅ)は別名、如意宝珠(にょいほうじゅ)とも呼ばれています。如意とは、意のままになるという意味。宝珠には願いを叶える不思議なチカラが備わっていて、伝説によれば、鳳凰の肝や龍の脳から出てくるとされます。

 
空海が弟子たちに残した遺訓『御遺告』にも、宝珠のことが記され
ていて、「如意宝珠は鳳凰の肝や龍王の脳中にあるというのはまったくの虚言である。宝珠は如来の分身であるというのが、真実である。これは秘密の上の秘密、甚深の上の甚深なるものである」と書かれています。

 
摩尼(まに)の宝珠(ほうじゅ)を人々(ひとびと)不識(しらず)真実の自己を誰(だれ)も知らない)

 
我々の心は煩脳にまとわりつかれておりますが、まとわりつかれている心の正体(しょうたい)が真実の自己で、如来の心なのです。という言葉もありますので、摩尼宝珠も、如意宝珠も、私達の「真実の自己」を象徴しているように思います。

 
我々の心は煩脳にまとわりつかれている!とは、悪霊のような、ベットリと、まるで過去の亡霊のようですね。タマは、珠・玉・球ばかりでなく、霊・魂もタマと読みますから、内なる神我=大いなる自己のことにもなります。

 
精神とか魂とか霊魂とか精霊とか呼び方がたくさんありますが、価値観が違うようなので、統一して、意志の疎通もできるようになれば、より完璧に願望が叶えるようになります。


>その後、判定したら、さらに100以上レベルが上がっていた
>のです。太陽・「和」・赤い残像は、やはりエネルギーが
>高くなっている状態と関係があるのでしょうか?


空海が、宝珠は如来の分身である!と言った如来とは大日如来のことです。大日如来とは宇宙であり、太陽のことでもあります。『幸せの和』の「9つの和」は、太陽に当てるときらきら輝き喜びます。「和」は七色のオーラーを発していますから、太陽にも、内なるパワーにも反応しているものと思います。

 
人間の体にはお腹の部分に「太陽神経叢」があります。ここは、第三チャクラで、丹田とも言われているところです。このチャクラは臍下丹田の第二のチャクラが活性化すると、火がついたように活性化します。同時に、第一チャクラも活性化します。
 
 
アカシック・テストをしていて、いつも感じることは、判定しているだけで、これらのチャクラのエネルギーが高まることです。エネルギーが高まると、表面の意識と「内なる神」の意識が近づいてきます。そして、邪魔をするのが、過去の記憶=マナ識です。

アカシック

先ほどのまとわりついている煩脳です。108と言われていますが、膨大な過去の記憶は、100万とも1500万とも言われています。アカシック・テストで夢中になると、時間が止まるような感覚になります。本来の自己である「内なる神」は、高次元の時間のない世界に存在しているので、つまり、「今」の瞬間に存在しているので 、時間が止まる感覚になると、いい感じで、同調する時があります。

 
過去に引きづられ、未来を憂うことなく、今に生きなさい!と、よく言われますが、アカシック・テストで今に生きることができるのです。この時の脳波はシータ波で、瞑想時の最高潮のレベルになり、
非常に気持ちが良くなります。多くの皆さんはまどろんだ状態で眠くなる!と、言われます。

 
振り子で、自己催眠にかけたような深いレベルに達していると思います。このまどろんだような状態の時に、イメージで、南無=無に委ねると、さらに、エネルギーが高まり、第一チャクラ・仙骨からのエネルギーが上昇します。これが、クンダリーニと呼ばれるエネルギーの上昇なのです。

 
南牟(のうぼう)は、南無(なむ)の原型で、委(ゆだ)ねる、帰依すると、いう意味になります。全面的に心を許し、命まで捧げ、すべてを捧げることが、南牟(のうぼう)や、南無(なむ)の意味です。ハワイの秘法よりも、さらに強い、ごめんなさい!なのです。時間が止まり、思考も止まると、最高にエネルギーが高まるので、脳波はシータ波の状態で、至福感になります。

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2009年2月22日 (日)

日いづる東方の孤島  M378

日いづる東方の孤島



えっ、ホント!? “鼻づまりが解消される”着信音が登場!という、ニュースがありましたので、紹介します。


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花粉症の季節がやってきたが、「dwango.jp☆取放題DX」で鼻づまりが解消されるという着信音「鼻がスッキリとおる着信音」がリリースされた。「鼻がスッキリとおる着信音」は、着信音の音程にあわせてハミングする、鼻骨や鼻のよこにケータイを当てバイブで振動させることで、鼻づまりが解消されるという。男性用、女性用と分かれており、男性は“ラ”の音(440Hz)、女性は“ド”の音(523Hz)で共鳴させることにより鼻の通りを良くするのだそうだ(効果には個人差がある)。鼻づまりが辛い人には、ちょっと試してみたくなる着信音だ。


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鼻づまりで困っている人は、試してみる価値はあると思います。私達の体も分子や原子のレベルでは振動しています。音の振動が、脳や鼻の神経を刺激して氣の流れや血液の流れを良くして鼻づまりを解消させているものと思われます。人間もミクロのレベルでは、エネルギーの波動になりますから音の振動に共鳴するのは当然のことです。

 
けれども、この場合は、鼻骨や鼻のよこにケータイを当てバイブで振動させる!となっていますから、針灸のツボの刺激にもなるのでしょうか?純粋な音だけの振動なら、能望や五十音の実践による音の振動とも同じ原理になります。周波数を合わせて共鳴させる!という概念が浸透してきているようです。

aiueo
 
先ほど、タイミング良く 「あいうえお」→「能望」という唱え方をされている方からの投稿を頂きました。

noubou3.jpg

ついでに近況です。能望に出会って6ヶ月、あいうえおは4ヶ月くらいでしょうか。毎日ではありませんが、「あいうえお」→「能望」という唱え方をすることを習慣化したいと取り組み中です。また、先日「あいうえお」CDの3を入させていただきました。自分で「倍音が出ている」と思っていたものとはまるでレベルの違う倍音を、毎日聞かせて頂いてます。


特に「八神光」がモノスゴイことになってますね。通勤中に最小音量で聞いているのですが、イヤフォンを外しても暫く耳鳴りが続きます。このCDのお陰か、最近は唱え始めの最初の「あ」もしくは「い」の音で頭に心地よい振動を感じることができます。


それと、全く進歩が無いのに往生際悪く続けているアカシック判定なのですが、昨日「幸せの和」の上で振り子をたらしていると、眉間の
脈打ちが激しくなって少々怖いくらいでした。振り子は左右に揺れるだけで、回転してくれませんでしたが、と言う訳で、アカシックの進歩はまだまだ先のようです。
アカシック

 
投稿有り難うございます。


>特に「八神光」がモノスゴイことになってますね。
>通勤中に最小音量で聞いているのですが、イヤフォンを外しても
>暫く耳鳴りが続きます。


私も、最近は「八神光」の音がそれぞれ純正・信念・希望・創造・愛
・勇気・進化・調和という言葉と対応していることが、何となく実感してきました。


>このCDのお陰か、最近は唱え始めの最初の「あ」もしくは「い」の
>音で頭に心地よい振動を感じることができます。


五十音は、五十神に対応しているそうですから、何万年も継承されてきた言葉に心からの感謝と畏敬の念が湧いてきます。マオリ語、ハワイ語などのポリネシア語は、日本語と類似していて、古代には太平洋に、エネルギーレベルの高い言葉を使う高度な文明が存在したことの証のようにも思います。頭に心地よい振動を感じることができる!と、いくら説明しても、実際に体験しなけれればわからないことですが、五十音の中で、「八神光」や「八心音」などを分析されている人は、素晴らしい啓示を受けたものと思われます。
 
 
例えば、 「愛」の意識レベルは非常に高く、これはエネルギーレベルのことでもありますから、非常に高い周波数になります。心が愛で満たされていると、その時には意識レベルが上がっていて、気分も高揚し、至福感に包まれるのです。それと同時にネガティブの記憶を溶かすので、不安や恐れを感じないということでもあります。
 

高い波動(振動数)は、私達に良い影響を与え、 波動(振動数)が高くなればなるほど、発揮できる能力が無限に広がります。感謝とか、許すとか、思いやり、謙虚などの感情は、純粋な愛のエネルギーが基盤にあり、生命を元気に生かし輝かせてくれるのです。愛のエネルギーの振動数は超微細な振動エネルギーで、一秒間に10の44乗以上の振動数を持っていると推測されています。と、書きましたが、まさしく神の光りに通じている高いエネルギーだと思います。

 
キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・イ・リを、それぞれ、純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和の言葉と対応させながら唱えると、さらに、エネルギーの高まりを感じます。体調も良くなり、内臓の調子も良くなり、疲労感もなくなります。

アカシック


>それと、全く進歩が無いのに往生際悪く続けているアカシック判定 なのですが、昨日「幸せの和」の上で振り子をたらしていると、眉間の
>脈打ちが激しくなって少々怖いくらいでした。

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「あいうえお」→「能望」と唱えていると、第五チャクラ、第六チャクラが比較的楽に開くのもうなずけます。以前はチャクラは下から順番に開かなければならないという縛りがあり、すべてを開くのに何年もかかっていました。しかし、最近はエネルギーが高まっているせいなのか、以前に比べて、チャクラが簡単に開くようです。

 
aiueo

それとも、五十音のエネルギーがすごいのか、インドでは、チャクラを開くためにできたという説もありますから、五十音はすべてのお経の源流なのかも知れません。「八神光」や「八心音」などは、対応しているエネルギーレベルの高い言葉をイメージしながら唱えると、本当にすごいことになります。エネルギーが高まり、チャクラが開いてくると、アカシック判定も楽になりますので、がんばってください。色々情報を頂き、有り難う御座いました。

 
メッセージより--------------------------------------


いつもありがとうございます。少しずつでも向上できれば・・・と日々過ごしておております。最近入ってくる情報が、シンクロしていて、全ては一つ・繋がっているのだなあ・・・と感慨深いものがあります。


この時期に日本に生まれ育つことができ、日本語を話せることに、深く感謝するのみです。能望と50音に出会えて幸せ者です。ありがとうございます。今後ともよろしくお願い申し上げます。 【マトリックス・マップ名刺】希望します,よろしくお願いいたします。


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ヤマト(精神文化)とユダヤ(物質文明)との融合の地は、モーゼが予言した「日いづる東方の孤島」しかも物質と精神の不二(富士)一体の聖地であらねばならない。


言霊五十音の真意を知ってか知らずか1億2千万の全ての民がその宇宙曼荼羅を諳んじている。日本というその国の民族が、純正意識に覚醒し『われ神なり』との意識と行為で世界に発信することが、新しい第三の融合文明の大前提なのである。と、鈴木俊輔さんのHPに書かれています。

 
ムー大陸から継承していることも書かれていますから、言霊五十音は、日本民族が純正意識に覚醒するエネルギーの一つだと思われます。

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2009年2月21日 (土)

足るを知る! M278’

足るを知る!



メッセージより---------------------------------------


こんにちは。先日、幸せの和を購入させていただいた者です。待ちに待った幸せの和が届き、ワクワクしながら封を切ってみました。幸せの和を手にしてみた瞬間に、紹介されているような暖かいとか、熱を感じるといったようなことは、とくに感じませんでしたが、数年前に幸せの和を自ら遠ざけたときに比べて前向きな印象を受けました。

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純粋な書としての価値を感じ、木製のフォトフレームを2つ用意して、デスクの上とベッドの枕もとの書棚のところにおいています。そのなかにノウボウが書かれていましたので、自分なりになんとなく唱えていました。そのうち唱えなくなるだろうなくらいの気持ちで
いましたが、どういうわけか不思議と唱えたくなり今でも時間さえ許せばネットサーフィンしながらときには読みながら、ドラマを観ながら唱えています。


今はまだ唱え方も我流ですが、左手を幸せの和にかざして唱えてみたらビリビリと微電流でも流れたのかと思うような感覚があり驚きと言うよりは冷静にこれが気のエネルギーなのかと、こういうものなのかとなんと申し上げたらよいか新しいものにふれた気分です。新しい体験をした気分ですといったほう近いでしょうか。


これはもしかしたら、我流の癖のない正しい唱え方したらすごいかもしれないと思いCDを購入することにしました。そういえば、ノウボウを唱えていて気付いたことがありました。


僕は本が好きなので一字一句読むタイプなのですが、ノウボウを唱えていると一字一句ゆっくり読めず、ノウボウを唱えることに比重を置いて読むのは暇つぶしでいいやと流し読みしていましたら、不思議と気になるところはしっかり頭に入っていて文章の筋も大体把握できていることに気付きました。


そのほかにも、いろいろと気付いたことがありましたが文が長くなってしまうのでここまでにしようと思います。僕の今の思うところでは、足るを知るではないですけれど100万回になるべく早く到達しようとは思わなくともこのノウボウが唱えられるだけでも幸せのような気がします。


この小さな幸せを少しずつでも、積み重ねていけばいつかは100万回になると思いますし、唱えている間意識レベルが上がるということなので、マイナスエネルギーを緩和できるだけでもすごいことだなと思いました。気楽に気長に唱えてみようと思います。


頑張りすぎると言うこと自体がマイナスエネルギーを生む気がするので、気楽に気長が一番ノウボウの効果が出るのかなと言う気もしています。


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学ぶことも気付きも出し惜しみもなく書いてくださりありがとうございます。沢山のことを経験し学んできたからこその濃い内容だと頭が下がります。これからも、楽しみにしています。


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メッセージ有り難う御座いました。「足るを知る!」とは、良い言葉ですね。老子の言葉で、その意味は、身の程をわきまえて、むやみに
不満を持たない。→知足(ちそく)という言葉でもあります。老子は、2500年前に、現代の社会を予測しているかのように、最大の災厄は足るを知らぬ心に起因していて、足るを知るとはあるがままの現実に常に満足し感謝することである。そして、「足るを知る者は心が豊かになり富む」とも言っております。

 
老子は、『命の根源』や「統一場」のことを「無為の境地」と
表現しています。無為にして為さざ無し!という有名な言葉があります。


学を為(な)せば日々に益(ま)し、道を為せば日々に損(そん)ず。之を損じて又損じ、以て無為に至る。 無為にして為さざるは無し。


学問を修めると日に日に知識が増し、無為の道を修めると日に日に知識が減ってくる。知識を減らしに減らしてゆくと、その結果、無為の境地に到達する。そうなれば無為でありながらすべてのことを為しとげていけるのだ。

 
ここでの無為の道を修めことは、ゼロに至ることだと思います。メッセージを読ませて頂いて、何となく、自由な人で、我欲がなく、自然な感じがしました。「大いなる自己」に委ねて「無為の境地」に至ってください。そして、すべての夢を成し遂げて下さい。



メッセージより---------------------------------


先日、○○氏から幸せの和を頂きました。素晴らしいパーワーを感じ、初めは直視する事が出来ない程でした。2年前から色々なものが不の方向に進み、先月も車にはねられ、肉体的にも心も疲れがピークに達していました。


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こちらの「和」を手にしてから色々な物事が代わり始めているのを感じています。感謝してやみません。本当にありがとうございます!!!そして、今回もよろしくお願いいたします。


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メッセージ有り難う御座いました。


>先日、○○氏から「幸せの和」を頂きました。


この方は、深い感謝と思いやりがあったので、プレゼントされたのだと思います。○○氏の高い愛の意識と、『幸せの和』の意識が同調して、素晴らしいパーワーになったことと思われます。


>こちらの「和」を手にしてから色々な物事が代わり
>始めているのを感じています。


それは素晴らしい意識の転換ですね。お役に立てて嬉しい限りです。『幸せの和』は、その人の意識に同調し、あらゆるものを幸せに導くように天から与えられたものです。今まで、5年間で、何百人どころか、何千人もの人々からの奇跡の体験を頂いております。

 
『幸せの和』は誰もが見るだけで、なごやかになり、微笑んでしまいます。多くの人は、まだ届いてもいないのに、注文した時点から心がうきうきして、良い方向に変わってしまいます。これは、高い氣のエネルギーは、どんなに遠く離れていても、つながっており、次元を超越した作用があることの証明にもなります。これからも、運命の好転のために、周りの人の幸せのためにお役立てて下さい。

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白毫(びゃくごう) M278

白毫(びゃくごう)


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夏場の散歩で公園の広場に行くと、私は、八方に向かい能望 を唱えます。いつも散歩に行く公園は広いので、遠くに人が歩いていても、私が大きな声を出しても誰も気がつかないようです。初めは東西南北の四方に、そして、南西、北西、北東、南東と、「九つの和」 と同じ八方向に向かって、まるで儀式のように感謝を深めながら能望を唱えます。

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それが終わると、天、地、人と(人は自分の臍下丹田の中心)感謝を深めます。これらを全部を併せても11の方位ですから、17にはなりません。これに、命数の六つを加えなさい!という意味なのかも知れません。今はわからなくても、後からわかってくると思います。

 
六と言えば、最近は、第六チャクラ=第三の目のところに光りが見えて来たという人が増えています。光明の時代に移行しているためなのか、エネルギーが高まり光りを感じる人が増えているのかも知れません。


Oさんもその一人です。


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おはようございます。いつも ありがとうございます。50おんと の
うぼうを となえて いるときに れんぞくして ひかりが みえるように なりました。 そして のうぼうを 20かい れんぞくして となえられるように なりました。 まぶしいけれども あたたかくて きもちよくて からだせんたいが ひかりの うずに つつまれて ぜんしんが りらっくすしました。 ほんとうに すごい ことですね!  ほんとうに ありがとうございます。 
 

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いつも投稿有り難うございます。「あたたかくて きもちよくて・・・」というのは、本来のパワーに近づいている証になります。気持ちが良くて、多幸感に包まれるのは邪氣ではなく、正氣の高まりですから、色々な面で良くなります。第六のチャクラが開くと次のような効果があります。


光りが見えるようになり、至福感に包まれる。


心身が健康になる、人の健康にも貢献できる。


潜在能力が開花する。


豊かで、愛にあふれた人間になる。


人間関係、仕事が順調になる。


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仏像の額の眉間(みけん)には白毫(びゃくごう)がありますが、
ここは、第六チャクラでもあり、第三の目と言われているところでも
あります。白毫(びゃくごう)は、仏(如来)の眉間のやや上に生えているとされる白く長い毛。右巻きに丸まっており、伸ばすと1丈5尺(約4.5メートル)あるとされる。眉間白毫とも。


光を放ち世界を照らすとされる。『法華経』序品には、仏(ガウタマ・シッダールタ)が無量義処三昧の瞑想に入ったとき、白毫が光を放ち東方一万八千世界を照らし出すというシーンが描かれている白毫の位置は、インド哲学における第六チャクラのアージニャーである。シヴァ神などいくつかのヒンドゥー教の神はその位置に第3の目を持つ。

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私達も眉間からは氣のエネルギーが出ます。右巻きに丸まって、光を放ち世界を照らす!と言うは、参考になる説明です。能望の実践、五十音の実践、あるいは深い感謝の念を常に持ち、周波数を高めている状態で、このチャクラを開くことが大切だと思います。

 
能望や五十音の実践を続けても、感謝の念が湧かない人は、マイナスの波動に支配されてしまうので、このチャクラを開く、瞑想や方法は専門家のアドバイスが必要だと思います。ほとんどの人は興味本位で自分のことだけしか考えずに、チャクラを開こうとするので、マイナスの効果になる場合がみられます。


心から感謝を深めると自我の低いノイズがなくなり、邪気に支配されなくなります。それができない場合は、心から人の役に立つことを考えるようにすることです。自分の開花した能力は人のために役立てる!と心から思うの
です。気持ちが良くなる多幸感や至福感がない場合は、邪気に支配されていることになりますから、効果は期待できません。

 
邪気に支配されては、ビジネスでも、商売でも、学習でも、本当の「氣がない」ということになり、何事も命が吹き込まれていないことになります。すべてのチャクラは『命の根源』の無限のパワーとつながっています。自分の中にある「大いなる自己」 に目覚め、つまり、高次元の自己に目覚め、『命の根源』との一体化を計ることが、すべてのチャクラをより安全に開くことになるのです。

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2009年2月20日 (金)

時間が止まったような感覚 M178

時間が止まったような感覚




私達が何かに夢中になると時間はアッと言うまに過ぎてしまいます。没頭すると、普段から感じている時間に対する概念は薄れて無くなり、時間を超越してしまうのです。誰にもこのような時間を忘れて夢中になった経験は、あると思います。没頭している状態を「我(われ)を忘れる!」とも言います。

 
「我(われ)を忘れる!」とは、我=自我=エゴがなくなり、無心の状態になることです。偉大な音楽家や画家の創造力は時間を超越した別の次元からやってくる!と、言われています。『命の源流』に近づくと、時間が止まったような感覚になり、我を忘れて普段の自分とは違う別人のようになります。

 
ところで、「時間」は地球の自転を基準にして決めていましたが、
地球の自転周期はわずかにずれるので、現代はセシウム原子の振動を基準にしています。原子は100個以上もありますが、それぞれ振動数が決まっていて、中でもセシウム原子の振動は正確で一秒間に、91億9263万1770回振動するそうです。振動数ですから、91億9263万1770Hz(ヘルツ)=(約9.1GHz)と言うことになります。

 
原子や分子、化合物など,この世界には無数の物質や情報がありますので、無数の振動や波動が飛び交っています。原子のレベルの振動数は機械でも測ることができますが、電子やそれ以下の素粒子の振動となると、100億どころか、1兆の数千倍以上という桁違いの振動数になります。さらに、小さな極微のレベルになると現代科学ではお手上げの領域になり、唯一私達の意識だけがその振動に共鳴することができるのです。

 
記憶は電子の集まりのようですから、それだけでもおびただしい数の波動が脳内に渦巻いていることになります。自我丸出しで、意気込んで、力(りき)む、ということは、周波数が低いレベルに合わしていることになり、膨大な、記憶がヒラメキや啓示を妨害していることになります。

 
つまり、自分が合わせたい能力を発揮できる「チャンネル」の周波数からは無意識に遠ざかっていることになるのです。以前、波動(振動数)について書いた部分を抜粋してみます。高い波動(振動数)は、私達に良い影響を与え、 波動(振動数)が高くなればなるほど、発揮できる能力が無限に広がります。

 
その反対に、波動が低くなればなる程、 体や精神面に悪影響を及ぼします。低い振動数のエネルギーは、脱力感、無力感、消耗感、そして、疲労感に支配されるので、三次元特有のネガティブな波動であり、生命を病気や死に至る低い振動数のエネルギーなのです。ところが、感謝とか、許すとか、思いやり、謙虚などの感情は、純粋な愛のエネルギーが基盤にあり、生命を元気に生かし輝かせてくれるのです。
 
 
愛のエネルギーの振動数は超微細な振動エネルギーで、一秒間に10の44乗以上の振動数を持っていると推測されています。感謝とか、許すとか、思いやり、謙虚などの感情は純粋な愛のエネルギーが基盤にありと、ありますから、感謝を深めることは⇒高い波動(振動数)は、私達に良い影響を与え、 波動(振動数)が高くなればなるほど、発揮できる能力が無限に広がります⇒⇒⇒⇒ので、能力が無限に発揮できる「チャンネル」に周波数を合わしていることになるのです。

 
感謝が深まり、愛のエネルギーに共鳴すると『命の源流』に近づくことにもなります。『命の源流』に近づくと、時間が止まったような感覚になり、我(われ)を忘れて、普段の自分とは違う別人のようになります。と、書きましたが、感謝が深まり「チャンネル」が合ってくると、一瞬で、心が開き、あなたの力が最大限に引き出され、あなたの運命が好転するようになるのです。

 
セシウム原子の振動は、一秒間に、91億9263万1770回の振動です。そして、電子の振動数も、1兆の数千倍以上になります。さらに、愛のエネルギーは、一秒間に10の44乗以上の振動数ですから、京(けい)の数千倍よりも、はるかに大きな天文学的な数になり、このレベルの周波数から原子のレベルを比べると、ほとんど止まっているように感じるのです。

 
『命の源流』に近づくと、時間が止まったような感覚になるものと思われます。そして、この高い周波数に同調して共鳴すると魔法や奇跡が起きるのです。

 
感謝の気持ちが奇跡を起こしたメールより----------------


先生、こんばんは。お世話になっております。今日は報告があってメールいたしました。長男○○のことです。大学受験に臨む予備校生です。自閉症で受験勉強に集中力がなく、心配しておりましたが、このたび私学の志望校に合格しました。

 
それでも4つの方式で受験して3つは落ちてますので奇跡とも言えます。3月には公立大学も受験予定です。こちらは今の成績ではまず無理なのですが、頑張ってほしいものです。本人は喜んでいますが、「なにより親に喜んでもらったのがうれしい」と感謝の言葉を伝えられ、嫁さんは泣いてました。

 
自分の親にも心の底から感謝の気持ちを伝えることは結婚した時以降はないように思います。当たり前のように過ごしておりますが、父親になってみて子育ての難しさに直面し、親のありがたみは身にしみてるのに、言葉に出して言う機会はなかったです。日頃から感謝の念を強めたいと思っております。
 

親の願いが通じたのと、先生のお力添えがあったためと思っており、感謝しております。 ただまだ感情が不安定で、こだわりが強い反面、不注意も多く大学で集団行動ができるのか不安な状況です。お言葉に甘えさせていただいてますが、ヒーリングをもうしばらくよろしくお願いします。


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投稿有り難う御座いました。お父さんと、お母さんの感謝の深まりが愛のエネルギーに高まり、それが息子さんに通じて、奇跡が起きたのです。どのような状況であろうと、現状を好転させせるものは、○○君の心の奥に宿る「本当の心」に目覚めてもらう以外にありません。

 
そのためには、まず、私の心の浄化が必要なのです。そして、お父さんも、お母さんも、心の浄化が必要なのです。心の浄化のためには、感謝を深めることです。


>本人は喜んでいますが、「なにより親に喜んでもらったのが
>うれしい」と感謝の言葉を伝えられ、嫁さんは泣いてました。

 
○○君が身を持って感謝の心を教えてくれました。これからは、一つ、一つ氷が解けるように、運命が好転して行きます。さらなる奇跡を信じて、感謝と愛のエネルギーを深めて下さい。私も、微力ながらお手伝いをさせて頂きます。



能望・幸せの和そして幸せの和の進化形のパワーアップノートを活用


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2009年2月18日 (水)

「とほかみえみため」 M78

「とほかみえみため」



示唆に富んでいる投稿2通をご紹介----------------------


○○ ○○です。いつもありがとうございます。体調がシンクロしていたのでビックリしました。先日は、仕事に行って5時半頃に家に帰ってきました。それから6時半位にご飯を食べて、サッカーの試合をテレビで見て8時ぐらいにお風呂に入りました。


お風呂に入っていたら少し頭がクラクラしてボーとなりました。お風呂から上がってしばらくすると、お腹が痛くなって何度もトイレに行きました。そして長男も具合が悪いと行って来たので、何でもっと早く言わないのかと怒ってしまいました。


子供が具合が悪いと言って来てるのに、心配もせずに怒ってしまった自分に反省しました。その後に読んで、私に何かの気づきを与えるために体調が悪くなったのだと思ってその事に感謝しました。するとお腹も、頭も、嘘のように良くなりました。やはり感謝の心が私を救ってくれました。


二月五日のヒーラー講座のメールが来てから私は、高次元の事をいつも考えていました。私が、今解かっている事は、高次元とは時間も、空間も、記憶も、物質も、超越した物だと思います。さっき私の、脳裏に地球が誕生した時の記憶、アメーバーが突然変異して動物や植物が生まれる時の記憶、大きな恐竜が走り回っている時の記憶がよぎりました。


その後に、大銀河が生まれる時の記憶とある星が誕生してから栄えてから環境の悪化で滅ぶまでの記憶が見えました。少し意識を集中してその時代事を考えると、リアルにその時代の人の記憶や物の記憶、星の記憶などが解かるようになりました。時間も、空間も超越した記憶を私は見ているのでしょうか?それとも私の妄想、幻想を見ているのでしょうか?


私の場合は肉体⇒エーテル体→アストラル体→メンタル体→コーザル体→コスモス体→神体は虹の七色に置き換えて考えました。そうすると頭にすぐ入って来て理解も出来ました。この気づきに感謝してますます精進していきたいと思います。先日のサッカーの試合を観ていて選手にも監督にもサポターにも感謝の心が足りないので、勝てる試合も引き分けで終わってしまったと思いました。


どのチームもワールドカップに出るために必死になって戦っているのでどこが勝っても、おかしくないぐらいに実力は拮抗していると思います。日本が勝って当たり前ではなく負けてもおかしくないと思います。この事に気づいて感謝の念を深めれば、ワールドカップでも歴史的快挙を挙げる事も出来ると思います。


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○○ ○○です。いつもありがとうございます。オーストラリアの山火事の事を考えると色々な事が浮かんできました。戦国時代も、明治維新も、源氏と平家の戦いも、中国の三国時代も、二度の世界大戦も、神様が人間の意識を変化させるために行った事のような気がします。


平和のありがたさや、命の尊さなど色々な事を考えさせるため、そのままの世の中じゃ駄目だから痛手を与えて意識変化させるためにこのような事を起こしたと思います。普通に毎日を送っているだけでは、なかなか食事のありがたみも、仕事のありがたみも解からないと思います。


去年の年末から話題になっている派遣の方が、派遣切りを経験して再就職した時には以前とは比べ物にならないぐらい仕事に会社に感謝すると思います。病気の人が健康のありがたみが解かると思います。健康が当たり前ではなく、健康でいられる事に感謝すると意識も変化してくると思います。


去年今頃の私は、前にも書きましたが精神的に不安定で、出社する事もできないぐらいに追い込まれていました。その時に支えてもらった家族や、会社の人には本当に感謝してもしきれないぐらいの苦労をかけてしまいました。


病気になるのは何かの気づきを与えてくれるために、なっていると思って感謝できるようになりました。面白い事が書いてました。おバカさんがじつは普通の人より天才だと言う事は大変興味深い話でした。
思案停止状態に近いから色々なアイデアが沸いて来て成功出来るのだと思います。


私も、思案停止状態になると色々な考えやアイデアが浮かんできます。心と頭を空にするのはなかなか難しい至難の技ですが、いちどコツをつかんで実践出来たら意識を集中させて30分ぐらい目をつぶっていると出来ようになりました。最近は、大銀河の美しい流星群が沢山見えています。無限の宇宙を意識していると無限のパワーをもらっているようでとても心地が良いです。


龍神様もいつも暖かい目で私見守ってくれています。去年の事を思えば、本当に毎日感謝出来ます。感謝が奇跡を起こすと信じて、ますます感謝していきたいと思います。


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いつも投稿有り難う御座います。


>時間も、空間も超越した記憶を私は見ているのでしょうか?
>それとも私の妄想、幻想を見ているのでしょうか?

 
「命の源流」の基盤になっている九つの和は、高次元かの波動に通じていますから、その影響があると思います。「命の源流」を見ていると、原点回帰になり、地球や宇宙の創成期の記憶も蘇るようです。

 
先日は、自分が動物だった時の記憶を教えてくれた人もいました。浄化が促進されていることになります。日本では昔から浄化することが重要視され、禊(みそぎ)という言葉がありあました。

 
禊(みそぎ)は身体の穢れの浄化、祓(はらい)は精神の穢れの浄化と区別されていて、穢(けが)れ、汚れ、氣枯(けがれ)と、ケガレにも、それぞれに対応した言葉があります。

 
身体の穢れ(汚れ)の浄化には、川や水で禊(みそぎ)をする。

 
精神の穢れ(氣枯)「けがれ」の浄化には、お祓いをする。この場合のお祓いは、枯(か)れてなくなった氣を補充するのです。

 
禊(みそぎ)は、美曽岐(みそぎ)とも書くそうです。

 
一九会という、山岡鉄舟由来の道場があり、何時間も大きな声を出して、美曽岐(みそぎ)=禊(みそぎ)の呼吸法を実行して自己の 根源に接する!という、訓練法をしているそうです。

 
瞑想と「とほかみえみため」という祝詞の言葉を力強く、繰り返し唱え続ける行で、一声一声、必死に「トホカミ、エミタメ」と絶叫するうちに声はつぶれて出なくなるそうですが、徹底して吐き出す呼吸法なので、氣のエネルギーは非常に高まるようです。

 
精神の穢れ(氣枯)「けがれ」の浄化のために氣のエネルギーを補充する道場だと思われます。

      

一九会・道場のHPより抜粋(一九会・道場建設の趣意)-----


わが『みそぎ修行』は、『まこと』を求めて『純』ならんとする我等の捨身の苦行である。我等が本然の自我、本物の人間を鍛え出さんとして、自らの身を鉄床(かなとこ)の上に投げ出しての荒行である。我等の力をためすために、全身全霊(ぜんれい)をもってする実修である。


現代は、物質生活も精神生活も、あまりにも複雑化し仮面と殻を作りすぎた。多くの者はこの中で苦しんでいる。みそぎ修行は、この複雑化した物心両面の生活を、自然本来のものに単純化し還元するに極めて妙な効果をあらわす修行である。我等はいまこそ、すっぱだかになって、これに飛び込み、人間をむき出しにしたいのである。


--------------------------------------------

 
これは、驚きました、男性は上半身裸、女性はTシャツ姿で正座姿となり、「と、ほ、か、み、え、み、た、め」を可能な限り大きな声で唱える!ということですから、声はすぐにつぶれてしまいそうですが、能望や五十音の実践と同じ、氣のエネルギーを高める実践法です。

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五十音は無心になるとだんだんと声が大きくなり、喉が痛くなって
我に返る時もありますが、想像以上に氣のエネルギーが高まり
ますから、計り知れない古代の叡智が秘められていると思われます。

 
五十音は、古代のインドのサンスクリット語の音階にもあり、当時のヨーガの修行僧が習った「チャクラ」開発のための練習法だった!という説もあります。五十音を実践していると 「チャクラ」開発の効果と同様の効果がありますので、能望と同じように、かなりハイレベルの訓練だと確信しております。

 aiueo


>私の場合は肉体⇒エーテル体→アストラル体→メンタル体→
>コーザル体→コスモス体→神体は虹の七色に置き換えて
>考えました。そうすると頭にすぐ入って来て理解も出来ました。


このエネルギー体も、チャクラやオーラに対応しておりますから、意識することが大切だと思います。六根と言われる眼・耳・鼻・舌・身・意の六つの感覚器官、それに対する色・声・香・味・触・法の六境、この六根が六境に相対して起こる心の働きの眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識の六識、六根・六境・六識、これらを浄化するのは、五十音の「あいうえお」で、六徳も関連しているような気持もしています。

 
五十音の「あいうえお」以外の子音は、倍音、三重音、四重音・・・となりますので、コスモス体とか神体のレベルまで、響き渡ると思います。そして、肉体のすぐ奥にある潜在意識=マナ識を浄化するのが、虚空蔵の能望だと思います。これはエーテル体かアストラル体に
なると思います。

 
命数は、六徳⇒虚空⇒清浄・・・の順になっていて、肉体⇒エーテル体→アストラル体・・・に対応しているので、アストラル体には膨大な記憶があるので、常に清浄=浄化が必要ということになっていると思われます。マッサージやヒーリング、などをしている人は、常に手からエネルギーを出しているので、氣が枯れる状態になります。

 
けれども、天と地のエネルギーを意識して、地球との一体化を計り、
丹田やチャクラを意識しているとエネルギーは無尽蔵に湧いてきます。 


>私も、思案停止状態になると色々な考えやアイデアが浮かんできます。
>心と頭を空にするのはなかなか難しい至難の技ですが、いちど
>コツをつかんで実践出来たら意識を集中させて30分ぐらい目を
>つぶっていると出来ようになりました。

 
それは素晴らしいことです。本当に難しい至難の技なので、意識の保留⇒意識の転換⇒命の源流に意識を向ける!

 
>感謝が奇跡を起こすと信じて、ますます感謝していきたいと思います。

 
そうですね。その通りだと思います。感謝すればするほど次の感謝が
できる機会を引き寄せるようです。感謝する出来事が起きなくとも、感謝を深めていると未来に素晴らしいことが起きる!というのが五次元の原理でした。有り難い、有り難い!と深く思う心が、さらに有り難い出来事を呼び寄せる原動力になるのです。

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2009年2月17日 (火)

「心のささやき」が邪魔 M968’

「心のささやき」が邪魔



今こそ、思考の転換=パラダイムシフトが必要な時なのです。逆境こそ神様の祝福である!という言葉もありますが、大胆な思考の転換=パラダイムシフトは、逆境など、余程の大きな出来事がない限り起きないのです。既成概念を打破する!既存の価値観が崩壊する!大胆な思考の転換=パラダイムシフトをはかる!これらは大変なことなのです。

 
それでも、百年に一度の危機を乗り越えるために、思考の転換=パラダイムシフトが自分にもできることを考えて意識するのです。

 
私達は毎日「心のささやき」に支配されています。「心のささやき」とは潜在意識に染み込んでいる膨大な過去の記憶から来るものです。この「心のささやき」が、本来は100%ある能力を98%も奪ってしまい、私達は、わずかに2%の力しか使えなくなっているのです。

 
これはハーバード大学のプロジェクト・ゼロという研究で、赤ん坊の知能の発達と、大人の知能水準を調べて、4歳までは誰もが100%の天才なのに、20歳を過ぎると、2%しか能力を発揮できていない!という内容でした。それでは、98%の能力はどこへ行ったのか?

 
実際には20歳を過ぎた大人であっても誰もが100%の能力を持っているのですが、過去の膨大な記憶から来る「心のささやき」が邪魔をしているのです。以前に、記憶障害の人や、自閉症の様な人が、インターネットの情報商材販売ではダントツに成功している例が多いと、紹介しました。

 
日常生活でも、ほとんどの身の周りの持ち物は忘れ、履歴書も書けないような、記憶に障害がある人達です。インターネットなのだから、大量に広告を出して成功する確率の問題も確かにあります。しかし、潜在意識の記憶の領域は科学では分析できませんが、記憶に障害がある人達の成功の確率が高すぎるので、何らかの法則に支配されていることは確かです。

 
ハワイの秘法でも記憶の浄化により、あり得ない奇跡の例がたくさん紹介されております。ミスター巨人の長島さんも、選手時代は毎日のようにグローブを忘れ、球場に幼い息子さんも忘れたエピソードありますが、軽度の記憶障害だったから成功できたと思われます。

 
ボクシングの歴代の世界チャンピオンも、何であんな人が?と、思われる人ばかりですが、まともな記憶の持ち主は世界チャンピオンにはなれません。なぜ、このような記憶に障害のある方達が高い確率で、とんでもない成功をしているのか?それは、過去の膨大な記憶から来る「心のささやき」が、邪魔をしないからです。

 
普通の人よりも、邪気による雑音がなくて脳はクリアな状態にあるからだと思われます。昨年は、おバカさんがブームになりましたが、彼らも軽い記憶の障害があるから成功できている!と、私達に気づきを促すための現象と捉えるべきです。膨大な過去の記憶のない人は「心のささやき」に支配されないので、本来は100%ある能力が、普通の人よりもたくさん使えるようになるのです。

 
例えば、20%でも使えたら、単純に普通の2%しか使えない人の10倍も能力が発揮できて、成功の確率も10倍も高まるのです。人間の脳は色々なところに繋がっていて、あらゆることを可能する神秘的な力を持っています。コンピューターとは次元が違うので、脳に対する規制の概念も変えて下さい。

 
成功するために馬鹿になれ!とか、ひたすら愚直になれ!とかの言葉がありますが、知恵があると余計なことを考えて、邪魔をするので、小ざかしい知恵は成功には何の役にもたたないので、本来持っている素晴らしい能力を引き出すために、このような言葉があるのです。

 
インターネットの情報商材に関しては、小学生でも、子供でも成功できます!という広告のフレーズがありましたが、迷いとか否定的な感情の「心のささやき」が子供は少ないので、そのぶんだけ成功できるのです。これは、一般のビジネスでも、同じことが言えるのです。

 
90%以上の人は、まともな記憶を持っています。ですから、今さら、おバカさんや、軽度の記憶障害や自閉症にはなれません。そのために、思考の転換=パラダイムシフトを速やかに行うのです。一般的には、自分の心を止観する!今までの習慣的な見方を保留する!という取り組みから始めます。傍観者の立場になり、目の前に起きている現象や自分の心の反応を冷静に見るのです。

 
そして、松下幸之助さんのように、感謝を深めて「素直になる」ことが何よりも大切なのです。感謝を深めて「素直になる」ことは、空海も使っていた、「還源」(げんげん)という言葉にも通じています。返本還源(へんぽんげんげん)とは、心は真っ白、自由自在、天真爛漫、変幻自在。何のとらわれもない心が、宇宙と世界と一体になった。目に見えるものみな、美しい。会う人みな愛しい。この世は、自然は、精一杯光り輝いているではないか。何で今まで見えなかったのだろう。
  
 
そして、次の段階は、意識の保留から、意識の転換になります。意識の転換をより良く促進するためにも、意識を「命の源流」に向けて深めるのです。降龍の実践(スパイラルシート)でも「命の源流」の涅槃寂静へと深めますから意識の転換には素晴らしい実践だと思います。


「命の源流」に意識を向けている人のメッセージより-------------


先月、冨と豊かさに恵まれる天恵シートを頂きました。以来、実践しておりますが50個の言葉の中で、私はあまり反応しない言葉「極楽浄土」があったのですが、成程と思うことがありました。一年くらい前からたまに博物館に行くようになりました。


今は奥州藤原氏の平泉展が催されており、何となく魅かれ先日行きました。平泉については源義経とか中高生の教科書程度の知識しかなく、金であしらわれた成金文化だろうくらいに思っておりました。展示場入ってすぐ、平和な世の中、極楽浄土を願っての文化であるということで、大きく印象が変わりました。


仏教の流れで、○○曼荼羅図や涅槃を顕した絵画、大小様々な仏像などあり、時間が経つのも忘れていました。中でも薬師如来坐像に対面したときは、巨漢力士が鎮座したくらいの大きさでしたが、武者震いというか鳥肌が立ちました。


右手掌は正面を向け、左手には玉ねぎのような如意宝珠?を持った像でしたが、無条件に有難うございますと呟いていました。他の仏像も左手に如意宝珠?を持った仏像が多かったのですが、不思議な一時を過ごしました。


実際はもっと深みのある言葉かと思いますが、少なくとも極楽浄土=平和な世の中を表す言葉でもあると私は感じました。成程、素晴らしい言葉ですと思いました。昨年、インカ・マヤ・アステカ文明展に行ったときは古代の叡智みたいなものを感じたのですが、同文明では人間の生贄の儀式もあり少し引いてしまった部分もあったのですが、今回の平泉展は静を感じる有意義な時間でした。


「命の源流」の言霊に連れて行ってもらったように思います。有難うございます。また、マトリックス・マップ名刺もよろしくお願いします。

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メッセージ:有り難う御座います。


>実際はもっと深みのある言葉かと思いますが、少なくとも
>極楽浄土=平和な世の中を表す言葉でもあると私は
>感じました。


「命の源流」は森羅万象の創造の場であり、神の宿る場でもあります。意識を深めるだけで、私達の脳と臍下丹田の一点との共鳴が起こり、私達をより良き方向へと導いてくれます。

 
>中でも薬師如来坐像に対面したときは、巨漢力士が
>鎮座したくらいの大きさでしたが、武者震いというか
>鳥肌が立ちました。
>右手掌は正面を向け、左手には玉ねぎのような如意宝珠?
>を持った像でしたが、無条件に有難うございますと
>呟いていました。

 
自己対話をしているときや夢に、時々このような像がで出てくるときもありますから、驚かないで下さい。ユングの「賢老人」のように、助言を与えてくれますよ。


>「命の源流」の言霊に連れて行ってもらったように思います。

 
このような擬人的な表現になるのは「命の源流」に対しての
深い感謝の気持ちの表れだと思います。「命の源流」に感謝することは原点回帰でもあり、シンクロ現象が頻繁に起きますから、これからも続けて下さい。

 

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2009年2月16日 (月)

一晩寝ると体調は元に M968

一晩寝ると体調は元に




降龍で風邪が回復しました!という報告が何件かありましたが、メールで書くほどものことでもないので、という人がほとんどですが、先ほど、体験談を頂きました。この方も、「サラッと流してくださって結構です。」と、書かれていますので、体験者の皆様と同じ心情だと思います。


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よくある「降龍で風邪が回復した」経験に、昨日私も出会いました。他の方となんら代わり映えしない内容なので、ここで書くのを止めようかと思いましたが、一応書きます。サラッと流してくださって結構です。


以前スパイラルシートを購入したのですが 、「降龍」の感触があまり実感できないまま、時々実践しているような状態でした。
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午前中は自分の意思に反し、いくつもの鼻水が机の上に落ちてしまい、書類がボコボコになってしまう有様。昼休みに不慣れな「降龍」を、熱っぽくボーッとした頭で、いつものとおり特に氣の充実感もなく実践しましたところ、夕方には回復の兆しが見え始め、 「能望&あいうえお」 の後一晩寝ると体調は元に戻っていました。

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何度も見ていた降龍効果ですが、こればかりは自分で経験してみないとわからないものですね。以上、戯言失礼しました。


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投稿有り難う御座いました。頭が熱っぽくて、ボーッとして、いくつもの鼻水が机の上に落ちてしまうのは、完全に風邪にかかった状態で、通常ならば、治るまで2~3日は風邪の症状が続いているはずです。

 
それが、降龍の実践だけで、次の朝はケロッと治っているのですから、にわかに信じられない現象だと思います。昨年も、今年も、体験されている皆さんは、今までの経験からも風邪の兆候があると、軽くて、2~3日、熱が出たら1週間は患ってしまうのが、当然の経過だと言われます。

 
ところが、降龍の実践で、ほとんどの人は、半日で回復し、次の日には狐につままれたように、ケロッと治っている!と、体験を頂いております。後々まで長引く、咳や、喉の枯れなどの後遺症も、全くないのですから、驚いてしまうのです。少なくとも、現代の日本で教育を受けた現代人が、降龍で風邪が治る!なんて、今までの既成概念からは、絶対に許されない話になります。

 
昨日の投稿とも関連しているのですが、西洋思想に基づく科学的思考や既成概念が、潜在意識に染み込んでいる人を論理で説得することは不可能だと思います。体験談だけでは、そんなことは絶対にあり得ない!と、多くの人が否定するのは、当たり前のことだと思います。

 
既成の概念が邪魔をして、膨大な過去の記憶から発せられる「心のささやき」が、多くの皆さんの行動を規制しているのです。これは世の中にはないものですから慣れないうちは誰もが思うことです。

 
膨大な過去の記憶はマイナスの渦巻きになっていて、降龍の実践は、そのマイナスの渦巻きをプラスの渦巻きに変える働きがあるようです。降龍の効果はチャクラを刺激しオーラを修復するので、風邪
ばかりでなく、あらゆる奇跡を起こしてくれるのです。

 
能望&あいうえおも、特に五十音のハ行やラ行と八神光は風邪を修復するオーラに共鳴しているようです。風邪から回復した奇跡をきっかけに、ますますパワーアップされて色々なものにチャレンジして下さい。
 
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2009年2月15日 (日)

十牛図 M868

十牛図



私達現代人は、表面的な知識しかありませんが、環境を破壊し生態系を破壊し続けている点では、重大な責任があります。価値観の崩壊は、何事も起きない平時には起きませんが、普段起きそうもない事が起きると価値観ががらりと変わります。病気や倒産など、よほどの事が起きない限り、日常の現状に対する有り難味を感じることもなければ、何かに特別に感謝することもありません。

 
病気になった人が健康の有り難味に気づき、今まで見えていなかったものが見えるようになった!と、何人もの人が言われます。この見えていなかったものが、自分が秘めている本来の力=元気の力を阻害していたので、病気になってしまったのです。「元気」という言葉や「自然治癒力」という言葉もあるのに、現代社会の仕組みの中で、私達は「本来の自己」に気づく機会は皆無です。

 
天は、私達に、既存の価値観を捨てて「本来の自己」に気づくために、様々な試練を与えているように思われます。現在の世界中を嵐に巻き込んでいる世界恐慌も、私達に「真の自己」に目覚めるための絶好の機会としてもらいたい!と、天は強く要望しているのかも知れません。特に日本は、国民を代表する総理大臣が、無責任な人ばかりが三代も続いていて、一人でもあり得ない無責任だったのに。

 
二度あることは三度あるといいますが、ますますひどくなり、百年に一度の危機のときに、1000年に一度もあり得ない最悪の総理大臣が、政治の実権を握っています。この現象は天は私達を見捨てたのではなく、私達に真の自己に目覚め、高い能力になりなさい!という天の計らいだと確信しております。

 
良いだけ私腹を肥やしている官僚さん達にも、気づきを与えてくれたことに対して感謝して、私達は「真の自己」に目覚めるのです。絶望の淵からの希望の光り!何もかにも、すべてを失い絶望の果てに本当の自己が現れる! 

 
内面の変化が起きなければ、外面的なものや結果には変化はありません。自分が変わらなければ周りの人も世界も変わらないのです。内面の変化には著しいものがあると言うことは、これからは、目に見えて望ましい変化を呼び寄せます。


捨ててこそ! ・死中活有り!身を棄(す)ててこそ浮ぶ瀬もあれ。


忘己利他! 己(おのれ)を忘(わす)れて他(た)を利(り)するは慈悲(じひ)の極(きわ)みなり。などの言葉がありますが、「真の自己」に目覚める最良の方法になります。

 
なぜか、禅の修行過程を十枚の絵であらわした「十牛図」を思い出しました。「十牛図」は少年(牧童)が、逃げて行方不明になった牛をさがす旅の物語です。

 
行方不明になった牛は、本当の自分の心=本心のことで、私達が求めている「真の自己」のことです。まず最初は牛を探しに出かける。そして牛の足跡を見つける。次に牛の一部、頭を見つける。遂に牛全体をみつけそれを捕らえる。捕らえて牛を飼い慣らすと続くのですが。


私は最初に読んだ時は、第七図あたりで、意味不明になりましたが、今は何となくわかってきました。第八図が円相になります。円相は空(から)の円ですから、『幸せの和』とも関連してきます

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今年は丑(牛)年で、平成21年で、空海と牛の関連が何もないと思っていたら、空海は還源(げんげん)という言葉を使っています。(かんげん)ではなく(げんげん)と読んでいるようです。この還源(げんげん)という言葉は、第九図の返本還源(へんぽんげんげん)から来ていることに気づきました。

 
返本還源(へんぽんげんげん)とは、心は真っ白、自由自在、天真爛漫、変幻自在。何のとらわれもない心が、宇宙と世界と一体になった。目に見えるものみな、美しい。会う人みな愛しい。この世は、自然は、精一杯光り輝いているではないか。何で今まで見えなかったのだろう。という意味のようです。

 
「真の自己」=本当の自分の心=本心に、ぴったりの説明になります。私達の能力は20歳をすぎると98%も失う!本当は失ったのでは
なく、既存の価値観が、覆い隠してしまって、本来の能力の2%しか
出せなくなっているのです。

 
さらに、蛇足ですが、南牟(のうぼう)の牟の漢字にも牛がつき、
釈迦=ゴータマ・シッダールタのゴータマとは最上の牛という意味になるそうです。


2009年の丑(牛)年に気づくのも何かの力が働いているようです。「十牛図」は、意識の変遷でもありますから、空海の意識の階梯でもあり、意識のマップでもあります。



第一図 尋牛(じんぎゅう) 

牛がいなくなっていることに気がつき探しにいきます。


第二図 見跡(けんせき)

牛の足跡を発見する。


第三図 見牛(けんぎゅう)

牛を発見する


第四図 得牛(とくぎゅう)

牛を綱で捕らえます。


第五図 牧牛(ぼくぎゅう)

牛を手なずけます。


第六図 騎牛帰家(きぎゅうきけ)

牛に乗って岐路につきます。


第七図 忘牛存人(ぼうぎゅそんにん)

牛がいなくなります。


第八図 人牛倶忘(にんぎゅうくぼう)

牧人がいなくなり、空白だけになります。


第九図 返本還源(へんぽんげんげん)

空白の世界から自然になります。


第十図 入てん垂手(にってんすいしゅ)

人間の世界で童子に手を差し伸べます。

 

真の自己に目覚めるために、空海も、能望の実践も、『幸せの和』も、意識のマップも、すべてがすべてにつながっていることが、わかってきました。素晴らしい「気づき」のお言葉を有り難う御座います。身口意を一致させ愛の波動とともに!を心して毎日を送りたいと思います。

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2009年2月14日 (土)

ミネラルの質問 M768 

ミネラルの質問


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私は、病気の予防と、口の中の細菌対策に、ミネラル水を飲料しています。たまたま、今日のインターネットのニュースにも歯周病の病原菌が作り出す酪酸が、潜伏しているエイズウイルス(HIV)を活性化させエイズを発症させる恐れのあることを、日本大学の落合邦康教授=口腔(こうくう)細菌学=らが突き止めた。と、ありましたが、歯周病は軽度から重度まで含めると、25歳以上の国民の8割以上がかかっているそうです。

 
このニュースの記事からもわかるように、歯周病の病原菌など、口の中の細菌は、普通の人でも200万個~300万個くらいも生息していて、体の色々なところでも害を及ぼしているようです。エイズは、免疫不全症候群ですから、免疫力を極端に落とし、風邪や糖尿、ガンなどの様々な病気を助長していることは確かです。今後も、口腔(こうくう)細菌学が様々な病気との関連性を解明してくれると思います。

 
さらに、腎臓から上がってくる体毒(尿素)は、頭痛や肩こり、蓄膿、口内炎、そして、大量の歯周病菌の源泉になっています。これは、排泄する尿ですから、非常に厳しいものがあります。現代人は、呼吸が浅いので、肺の機能が弱く、腎臓へ酸素が十分な血液を送ることができません。そのために腎臓の働きが弱くなり、腎臓では処理できない体毒(尿素)が漏れて、背中を上り、肩、首、鼻、口などに溜まり、頭痛や肩こり、蓄膿、口内炎、そして、歯槽膿漏など、大量の
歯周病が悪さをしています。

 
口、喉、鼻、首筋、肩などは、体毒(尿素)や膿(うみ)の溜まり場になり、頭痛や肩こり、蓄膿、花粉症、口内炎、歯槽膿漏の他にも、今日のニュースからも、免疫力を極端に落とす原因になっているので、万病の元になっているのです。腎臓は体内の老廃物、毒素、又は体内に不必要なものをろ過し、体外に排泄するろ過器です。尿を作る事により血液中より老廃物や毒素をとり除き、また水分の調節をするなど、健康に生きていくために重要な働きをしています。

 
腎臓の機能が弱くなると尿毒症になり、毒素が血液を通して全身にまわるので、急激な苦しみになりますが・・・。それまでは激しくない、毒素の微妙な漏れがあるようです。漢方では、腎臓の機能が弱くなると耳だれや鼻の機能も悪くなる!と、言われております。「いのちの日記」を書かれた柳沢桂子さんは、現代医学が発見できなかった脊髄液の漏れで、30年以上も苦しんだのです。

 
さて、なぜ私がミネラル水を選んだのかと言えば、「おでき」や「口内炎」などの化膿菌でできる炎症に、ミネラル水をつければ、なぜなのかすぐに治ってしまいます。日焼けや火傷なども、皮膚をすぐに修復するので、あり得ない速度で治ってしまうのです。殺菌効果、消毒効果があり、しかも飲用できるのですから、これほど、安心できて、有り難い、病気の予防と、口の中の細菌を除去できるものは他には考えられません。

  
口の中の細菌を除去するだけで、風邪やインフルエンザに罹る率が10分の1に減少する!という検証は、テレビでも紹介されていたそうですが、素晴らしい検証なのです。

 
口の中には、通常でも200万個~300万個くらいの細菌があり、その細菌を除去することにより、風邪やインフルエンザに罹る率が10分の1に減少するそうです。舌の表面は細菌やウィルスの温床になっているそうです。私は以前から、風邪にかかったかなと思ったら、濃いミネラル水を5分以上も口に含んで、歯と舌と喉を消毒していました。

 
さらに、現代は、野菜や食べ物からミネラルが摂取できなくなっているので、この観点からもミネラル水を飲んでおります。日本の農業は、アメリカ主導の農業政策で、効率化を追求して化学肥料や農薬の使用で、土の中のミネラルが極端に減少してしまいました。過去100年間における農地のミネラル枯渇の度合い(1992年アースサミットレポート) によりますと・・・・。

 
北米・カナダ⇒85%減、南米⇒76%減、アジア⇒76%減、ヨーロッパ⇒72%減、オーストラリア⇒55%減 になっています。日本は、北米やカナダよりも、化学肥料や農薬の使用率が高いので、85%減よりも、さらに減少していることと思います。米や野菜、果物などの食物から摂取するミネラルは、以前に比べて極端に少ないのです。

 
以前にマクガバンレポートのことを紹介しましたが、現在の私達の食事は不自然で、まったくひどいものである。この食事が、ガン、糖尿病、心臓病などの現代病を生んでいる。現代のわれわれが気づかないうちに、かつてとまったく違ったものになってしまっている。と、書かれており、二度のノーベル賞受賞者・ライナス・ポーリング博士は、「どんな病気もすべて例外なく、ミネラル不足に帰する」と明言
され、現代人の健康トラブルの根本原因は、微量栄養素ミネラルの欠乏です。と主張されております。

 
厚生労働省や農水省の官僚も、化学肥料や農薬の使用で、土地がやせて、ミネラル不足に陥り、それが原因の一つで病人が増えているということを、知らないことないと思います。マクガバンレポートや栄養学を無視している傾向もありますが、国民の命を預かっている省庁にしては無責任すぎます。現在の状況は、西洋の合理主義の弊害なのか、それとも、闇に隠された、アメリカの大企業と政府の暗黙の了解で、国民を半病人にする政策なのか?

 
薬害エイズの問題や、天下り、年金の問題など、政府も役人も国民に目が向けられていなく、信頼できないので、サブプライム問題以上に、怪しい闇が隠されているようです。日本では国民の3人に1人がガンで亡くなり、成人の6.3人に1人が糖尿病で苦しんでいます。子供達はアトピーや喘息で苦しみ、花粉症に至っては、国民病になっていて、完全に治そうともしないのですから、問題があります。

 
最近、ガンで他界された筑紫哲也さんの弟さんのような鳥越さんも、ガンが転移して入院・手術という報道がありました。根本から治すことを考えなければ、いつまでも、いたちごっこのようになります。命が大切なのか、それとも本質が見えていない現代医療に翻弄され続けるのか?

 
病は氣からの言葉通り、氣の流れを整えて、不足している栄養素をしっかりとり、免疫力を高めれば、ガンほど簡単に治ってしまう病氣は
ありません。現代人は、闘病とかガンと戦うとか、ガンを敵対視していますが、ガンを必要以上に敵対して、悩みを深めて恐れを増幅し、マイナスになればなるほど、氣の巡りも悪くなり邪気は病気を増やしますから、ガンは悪化します。

 
ガンも体の細胞の一部ですから命もあり波動も振動もあります。先ほどの尿毒症は、数日で命がなくなる恐ろしい病気ですが、ガンは何かの気づきを与えるために、自分の意識が招いているような病気です。前向きに捉えて、ガンに対して、感謝を深めることが大切だと思います。

 
今まで、見えなかったものが見えて、大きな気づきを与えてくれるのですから、暗闇の世界から光りの世界に導いてくれたガンに、心から深く感謝するのです。感謝を深めて、思いやりの心を深めれば、純粋な愛に至ります。心穏やかに、自我を捨て、執着を捨て、感謝を深めていれば、純粋な愛に至り、命の源流に触れることができるので、あり得ない奇跡が起きるのです。



病気の治癒を早めるスパイラルシート

全身の細胞を活性化し若さを保つスパイラルシート



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2009年2月13日 (金)

心と体が究極的に統一した状態 M668’

心と体が究極的に統一した状態



「ゾーン」体験については、シンクロにも関連があります。「ゾーン」体験の秘訣は考えないこと!


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『シカゴ・ブルズ勝利への意識革命』~フィル・ジャクソン~

 
運動選手の中には、この主の精神状態を「集中ゾーン」と呼ぶ人もいる。秘訣は、考えないことだ。と言っても、馬鹿になるのではない。
とめどなく次から次へと浮かぶ考えを鎮めて、自分の体が、頭に邪魔されることなく、やるように訓練されてきたことを本能的にできるようにするという意味だ。


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不安や緊張などがひき起こす余計な情報処理を少なくし、身体感覚に極度に集中できていると、体が直感的に動くことができ、的確で素早い「いい動き」をしてくれます。これが「ゾーン」体験というわけです。「ゾーン」体験ではしばしば心が体に一致した感覚、が語られますが、まさに、心と体が究極的に統一した状態といえるのです。

 
実際には、入学試験、スポーツ競技、会議での発表、大勢の人前でのスピーチなど、私たちは緊張してしまいます。必要以上にあがってしまい、普段からできることが緊張すると実力通りに力を発揮できなくなります。

 
実力を発揮する「秘訣は、考えないことだ!」と言われても、心臓はどきどきして心拍リズム乱れ、脳はパニック状態になってしまいます。不安や緊張などがひき起こす余計な情報処理とは、過去の経験や未来に対する恐れなど、膨大な脳の記憶のことです。

 
膨大な過去の記憶とは、ハワイの秘法でもこの記憶をゼロにすることが最優先することでした。私達は、深呼吸をすることで、経験的に少し緊張状態を緩和させることを知っています。

 
科学的にも、深呼吸は心拍リズムを安定させる効果があります。さらに、スタンフォード大学名誉教授らによる科学的な実験によって、「感謝」「いたわり」「共感」などの感情を想起することが、心拍リズムを安定させる高い効果があることがわかってきたそうです。

 
西洋の科学では最近になってやっと解明されてきましたが、東洋では2500年も前から継承されている叡智になります。最近の脳研究によって、脳の機能は、心拍リズムやホルモンのバランスによって影響を受けることもわかってきました。

 
感謝や純粋な愛を深めることが、心拍リズムを理想的な状態にすることができるだけでなく、脳の機能、つまり集中力や思考力を高めることができるようになるのです。

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五十音の「愛を植えよう」の語呂合わせは、まんざらでもなくなってきました。というよりも、エネルギーの観点からすれば、能望や五十音は飛び切り優れている!と思われます。

 
能望の実践は、理屈抜きで、誰もが「感謝」が深まります。唱えるだけで多幸感もあり、脳内ホルモンが分泌して、心拍リズムを理想的な状態にしてくれます。さらに、脳の機能、つまり集中力や思考力を高めることもできるようになるのです。これは、五十音の言霊の「愛を植えよう」の実践も、同じことが言えます。

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「ゾーン」体験と同じような概念に「フロー」体験という言葉も
あります。~ウィキペディア(Wikipedia)~から抜粋--------


フロー(英語:Flow )とは、人間がそのときしていることに、
完全に浸り、精力的に集中している感覚に特徴づけられ、完全にのめり込んでいて、その過程が活発さにおいて成功しているような活動における、精神的な状態をいう。ZONE、ピークエクスペリエンスとも呼ばれる。


心理学者のミハイ・チクセントミハイによって提唱され、その概念は、あらゆる分野に渡って広く論及されている。ミハイ・チクセントミハイが見たところによれば、明確に列挙することができるフロー体験の構成要素が存在する。彼は8つ挙げている。


明確な目的(予想と法則が認識できる)


専念と集中、注意力の限定された分野への高度な集中。(活動に従事する人が、それに深く集中し探求する機会を持つ)


自己に対する意識の感覚の低下、活動と意識の融合。


時間感覚のゆがみ - 時間への我々の主体的な経験の変更


直接的で即座な反応(活動の過程における成功と失敗が明確で、行動が必要に応じて調節される)


能力の水準と難易度とのバランス(活動が易しすぎず、難しすぎない)


状況や活動を自分で制御している感覚。


活動に本質的な価値がある、だから活動が苦にならない。


フローを経験するためにこれら要素のすべてが必要というわけではない。フローに入るためのもう一つの重要な条件に、他者に妨害されない環境がある。電話がかかってきたり、だれかが部屋に入ってきたり
といったいかなる妨害であっても、おそらくフロー経験から引きずり出され、それに対応するモードに移行してしまうだろう。


この概念は西欧心理学の中ではチクセントミハイによってフロー体験というのは、ごく大雑把に言えば、あることに熱中して、寝食も忘れ、没頭しているような状態のことを言います。 はじめて示したと言える。


しかし、彼はこの心理現象に気づき、それに基づく技術を開発したのは、ほぼ間違いなく彼が最初ではないと、彼自身、躊躇なく認めている。2500年以上前、仏教や道教といった東洋の精神的な伝統の実践者は、この訓練を彼らの精神開発の非常に中心的な部分として磨いた。


日本の実践者は、そのような禅の技術を、彼らの選んだ、剣道から生け花までを含む、芸術の形式(芸道など)を習得するために学んだ。あまりに使われすぎた慣用句「ビーイング・アット・ワン・ウィズ・シングス」(物と一体化する)も、この概念を説明するのに使われる。


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この概念も、2500年以上前、仏教や道教といった東洋の精神的な伝統の実践者は、この訓練を彼らの精神開発の非常に中心的な部分として磨いた。と、ありますから・・・。東洋には存在していて、西洋の科学がやっと気づいたことになります。

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神代文字 M866

神代文字



日月神示から----------------------------------


一二三の時代~2004年まで


三四五の時代~2005~2008年

 
子の年=2008年を中心に前後5年が一番大事な時期で、ここで、岩戸開く 、丸にチョン(自他一体、身と心の一体)、良いひな形をつくれば、


五六七(ミロク)の時代になる。

 
岩戸開きとは
 

→顕在意識と潜在意識そして超意識があるが、顕在意識と超意識を直結する=すると直感力に変わる。これは、潜在意識を無視した、ミクロの命数の降龍のことになります。


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子の年=2008年を中心に前後5年が一番大事な時期で、まさにいま、私たちが正しい生き方をすれば五六七の素晴らしい世の中がくるというのです。これは、2009年、2010年、2011年、2012年、2013年までの5年間に相当していて、特に、2008年から始まった嵐は、2009年、2010年がピークになるように思われます。


そして、世界の言語の原点が日本語の神代文字にある!と、書きましたが、古代エジプトや、中東ヒッタイトの象形文字、ヘブライ文字からハングル文字、果ては、ABCのアルファベットに至るまで、世界の表音文字のすべての文字の原点が、じつは日本の神代文字にあるというのです。

 
私のところにも、昨年の今頃は、たくさんの神代文字の情報が集まってきましたが、この膨大な神代文字に共通しているのは、五十音の発音でした

 
aiueo

一つ一つの音には、微妙な振動があり、調べれば調べるほど、エネルギーレベルの高い、分子⇒原子⇒素粒子・・と、極微の世界までの共振となり、高次元のレベルにも及ぶこともわかってきたのです。

 
そして、五十音の「あいうえお」は、頭・喉・心臓・太陽神経叢・臍下丹田と共振共鳴してエネルギーが高まることもわかりました。その他にも倍音や何重もの倍音が同時に出ますから、肉体の次元ばかりか、高次の次元にも響いて共振共鳴していることもわかり、夢中になって検証したのです。

 
皆さんからの体験も寄せられておりますが、頭痛が完全になくなった!便通が良くなった!疲れない!短時間睡眠でもOK!と、能望や呼吸法の効果と同じような体験になっております。まだまだ、最初の段階の体験だと思われます。

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倍音以上になると脳波は、シータ波になり、氣のエネルギーが最高潮に発生しますから、プロの歌手も、この氣のエネルギーが周りの人との共鳴の媒体になっていると思います。

 
日月神示を調べていたら、船井さんのブログに日本語とDNAの関連について、面白いことが書かれていました。


DNAのことは3%しか分っていない。97%は分らない。


97%を決めているのは日本語ではないか。ロシア人科学者の弁、「言語は遺伝子を決める」言霊はDNAを再プログラムする魔法の杖だった?単一の遺伝子を摘出することなく、言葉や電磁波でDNA情報を転写させることに成功したというロシアからのニュースを聞きました。


DNAが言葉や電磁波で変えられるというのはすごいことだと思います。ロシアのこの研究は、今までとまったく異なる医学への道を拓くものだということです。DNAに外部から影響を与えてDNAを再プログラムする・・・そんな世界がもう目の前に来ています。

 
さらにロシアの研究者たちは、これまでジャンクDNAとして、顧みられることのなかった97パーセントのDNAにも目を向けはじめているようです。

 
空海の「五大にみな響きあり!」と、唱えたのは、明らかに、言霊の波動や量子力学の概念から来ています。空海は、古代から日本にあった遺跡をカムフラージュするための仕事もされた!との説もありますから、古代の叡智に触れていても不思議ではありません。

 
日本に古来から伝わる言霊に関しても、その影響力も知っての上で、言霊の響きやエネルギーを熟知されていたのです。


天才空海は『マクロからミクロ』の森羅万象を捉えだしていた。21世紀に託された『アインシュタインの相対性理論』の次に来る『大統一性理論』へ導きを示唆している。般若心経『色即是空・空即是空』根源のエネルギーの存在を空海は波動として捉えている。


『量子論』・『素粒子論』の先、南部陽一郎先生の『超紐理論』は
これを追う。今世紀発表された『ループ量子重力理論』は『時空は原子』で充満と予言、波動の触媒でありこの時空にエネルギーが充当して宇宙は特異点で膨張、収縮のリバウンドを繰り返すと言う。


空海は物質の範疇に『空』を唱えている。仏教が最後に到達したとされる『金剛頂経』には『空』に一切如来(金剛界曼荼羅成身会千仏=エネルギー)が遍満して成仏へ働くと記述が。


生物の細胞分子関係もアミノ酸の『響き』を受信して生命を維持する。大師は波動の受信基地を高野山へ、現代は同じような山奥の『神岡カンテ』も『響き』を捉える実験装置と言えまいか。


        「空海芸術の再現」のHPから抜粋

 
『マクロからミクロ』の森羅万象ですから、DNAの97%の再プログラム化も熟知していたようにも思われます。言霊を念ずること、感謝を深めること、愛を深めること、現代科学よりも、はるかに高度な科学であることがわかります。


    幸せの和


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2009年2月12日 (木)

日本の神代文字 M568’

日本の神代文字




「あいうえお」の母音も気持ちが良くなりますが、特に、「ひ」とか
「み」とか「ら」とか「よ」の音も、佳境になり、陶酔感があります。人によって、反応する言葉も違うと思います。

 
古代の日本には四百種類もの神代文字が伝わっており、現代の世界各国の文字のすべてが、この日本の神代文字から派生したものと考えられています。

 
すべての古代の文字が、日本の神代文字で解読できるので、そのことが言えるそうです。古代エジプトや、中東ヒッタイトの象形文字、ヘブライ文字からハングル文字、果ては、ABCのアルファベットに至るまで、世界の表音文字のすべての文字の原点が、じつは日本の神代文字にあるというのです。


 
私のところにも、昨年の今頃は、たくさんの神代文字の情報が集まってきましたが、この膨大な神代文字に共通しているのは、五十音の発音でした。一つ一つの音には、微妙な振動があり、調べれば調べるほど、エネルギーレベルの高い、分子⇒原子⇒素粒子・・と、極微の
世界までの共振となり、高次元のレベルにも及ぶこともわかってきたのです。
 
 
そして、五十音の「あいうえお」は、頭・喉・心臓・太陽神経叢
・臍下丹田と共振共鳴してエネルギーが高まることもわかりました。その他にも倍音や何重もの倍音が同時に出ますから、肉体の次元ばかりか、高次の次元にも響いて共振共鳴していることもわかり、夢中になって検証したのです。

 
皆さんからの体験も寄せられておりますが、頭痛が完全になくなった!便通が良くなった!疲れない!短時間睡眠でもOK!と、能望や呼吸法の効果と同じような体験になっております。まだまだ、最初の段階の体験だと思われます。

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倍音以上になると脳波は、シータ波になり、氣のエネルギーが最高潮に発生しますから、プロの歌手も、この氣のエネルギーが周りの人との共鳴の媒体になっていると思います。

 
プロの歌手は長年歌われていて、心の深め方=感情の込め方を心得ていて、一般の人とは質もレベルも格段の差があると思います。けれども、音楽に詳しい人が、その響きや振動が、プロの歌手と同じで、陶酔感や至福感まで同じになると教えてくれたのですから、五十音のパワーには確信が深まりました。

 
それから、望ましい時間のシンクロが頻繁に起きていることも話してくれました。時計を見なくても正確な時間がわかり、時間に追われることもなくなり、時間にタイミングが合うので不思議です!と、話しておられました。

 
頻繁に起きるシンクロ現象から奇跡が起こりますので、ますます心を深めて夢が叶えられることと思います。

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能望の実践もそうですが、声の響きは、仏教の修行にもありますから、古代から伝わる叡智でもあります。

 
言葉は情報だけでもエネルギーがありますから、言葉自体にも独特の振動があります。五十音を心を込めて声音にすると、七色の音が出ます。七つのチャクラにも響いていて、エネルギーを供給しますので、
チャクラの開花にも寄与します。古代の叡智は、このようなことを当然の如く考えて、エネルギーの高い言葉を継承してきたものと思われます。

 
七次元のパワーの源にも響くことができるのなら、五次元のパワーなら確実に呼び込むことができると思います。人類の歴史で偉大なパワーを持っていた人々は強力なエネルギーのパワーと自分が完全に一つになった人々です。と、言われていますが・・・。

aiueo

五十音の実践も、自分の本心の「本音」にたどりつく「原点回帰」の一つである!と、確信しております。



パワーアップノート

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2009年2月11日 (水)

ゾーンの状態 M568

ゾーンの状態



先週私の事務所に来た人は、大人が通う音楽教室で、ギターを教える講師をしているそうです。会社に勤めながら、毎週、趣味を兼ねて、生徒さんを指導しているので、好きなことができる自分の夢にだんだん近づいています。と、話しておられました。

 
その音楽教室の代表の方はプロの歌手で、その人が歌い佳境に入ると神秘的な領域に入り、陶酔感を共有する場ができることを説明してくれました。彼は音楽に詳しいので、森羅万象のすべてが振動していることも、ご存知でした。

 
プロの歌手の独特な声の響きが共振共鳴して周りの人の心の奥にも響き、至福の場ができるものと思います。

 
陶酔感とか至福感から分析するとスポーツ選手の「ランニングハイ」とか「ゾーン」に入る状態にも似ています。スポーツ選手が本番で持てる力を最大限に発揮している状態をゾーン=ピークパフォーマンスと呼びます。メンタルトレーニングの指導によって、心理面から選手がゾーンに入るサポートをしている大学の教授もおられます。

 
練習で体を鍛え技を磨くだけでなく、集中力や感情のコントロールなどの「心の能力」を高めることの必要性が高まってきているからだと思います。「心の能力」を高めることは、心を深めることでもあります。

 
音楽教室の代表のプロの歌手の方は、感謝の念が深く、周りの皆さんらも親しまれて人格者でもあります!と、言っておられました。「ゾーン」とは、集中力が高まり、本来の能力が目覚めた状態のことですから、スポーツばかりでなく、色々な分野でもますます必要になってきます。

 
本来の能力が目覚めた状態とは、自分の能力を最大限に発揮できる状態でもあり、この目的でもあります。ゾーンの状態は、願望を実現し、望み通りの成功を引き寄せ、夢を叶える力の源流でもあります。

 
そして、自在にゾーン状態を作り出すことができれば、お「金」の悩みも、仕事の不安も、人間関係の問題も、いま悩んでいるどんなことでも、望む通りの形で完全に解決してしまう!と言われております。注目すべきは、その音楽講師の方は、五十音を唱える時も、同じ神秘的な領域に入り、ベテランの歌手が気持ち良く、陶酔感に入っている時と、同じ振動の場になります。と、説明してくれたのです。

aiueo
 
ご自分でも実践されて、音の響きに敏感な専門家が言うのですから、確かなことだと思います。五十音は、能力を開くために、いつでもゾーンの状態を作り出すために与えられているのかもしれません。私達が五十音を唱えるだけで、長年歌っているプロの歌手と、声の振動や響きが同じようになり、陶酔感や至福感が味わえるのですから、それだけでも、五十音の言葉のパワーはすごいことになります。

 
私が、半年以上に渡り説明してきた五十音の言葉のパワーが、徐々に、理解してもらえるようになってきているのは嬉しい限りです。
能望の実践と同じように 、多くの人が真剣になれたら、ゾーンの状態を作り出せるような気がしています。

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「あいうえお」の五十音ですから、「愛を植えよう」と語呂合わせを
書いたら、余計に軽くなってしまい、多くの人が、子供扱いを受けているようで、今一真剣になれないのが五十音だと思います。私の場合は、降龍のイメージと一緒に、できるだけ長く吐き出し、音の響きをそれぞれのチャクラの源に共振共鳴するように意識して取り組んでおります。

 
さらに、臍下丹田の一点と、それぞれのチャクラの源を同時に共鳴させるように意識して息を吐き出すと、氣のエネルギーの異常な高まりを感じます。

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2009年2月 9日 (月)

多分カナダで、紛失したと M468

多分カナダで、紛失したと




外国にお住まいの方で、郵送した荷物が届かなかったのに、私共を信頼して頂き、さらに、他の商品を申し込まれた方がおります。本当に有り難いことです。
 

メッセージ------------------------------------------------


何時も有り難うございます。12月に申し込みしました○○と申します。2度目の『富と豊かさに恵まれる』天恵シートは届きまして早速実行させて頂いてます。

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最初に申し込みしました、 『幸せの和』ビジネスの天恵シートは届きませんでした。


天恵シート.jpg

このことで、少し考えてしまいました。


『幸せの和』を手にしたほとんどの方達が、何か起きているのに、私は鈍いからなにも無かったらどうしよう等と不安に思っていました。だから私にはその資格がないのかなと考えたりしました。


今回悩みましたが、申し込みたいと思います。多分カナダで、紛失したと思います。受け取った人が、言葉が解らなくても捨てる事無く、
何かを感じて大切にしてくれることを、祈るだけです。


住所の書き方なのですが、


 <中   略>


こちらの人は、気を使わない人が多いので、大変失礼なことを書き、許して下さい。宜しくお願いします。有り難うございました。

○○


----------------------------------------------------

 
メッセージ有り難う御座いました。インターネットの世界ですから、何かのトラブルがあると、信用の回復は絶望的で、二度と取引はできなくなります。

 
注文した荷物が紛失したにも関わらず、私共を信頼して頂き、再度注文して頂くのですから、奇跡の様なことだと思います。本当に有り難うございます。

 
以前に注文された商品も、今回注文された商品も責任を持って、お送りさせて頂きます。


>こちらの人は、気を使わない人が多いので、
>大変失礼なことを書き、許して下さい。


外国の郵便事情は日本では考えれないことも起りますので、承知しております。今後も、何かトラブルがあった時には、ご連絡頂ければ有り難いです。当方の至らないこともありますので、宜しくお願いいたします。

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2009年2月 8日 (日)

氣のエネルギーの振動 M368’

氣のエネルギーの振動



「仙骨の振動」を感じたという元入門生の方からのメールより-----


お世話になります。元92期入門生、東京の○○です。昨日「能望」を唱えながら、はじめて「仙骨の振動」を感じることができました。ささやかながらも、私も一応は進歩しているようです。

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少しずつの変化を頂けることで、あきっぽい私も「能望」を半年続けてこれました。ありがとうございます。今回「あいうえおCD」も聞いてみたくなり、購入させていただきます。

aiueo

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投稿有り難う御座いました。


>昨日「能望」を唱えながら、はじめて「仙骨の振動」を
>感じることができました。


これは、氣のエネルギーの振動です。次の段階は、氣のエネルギーは仙骨から背骨を通り、頭まで上がってきます。能望もそうですが、特に「あいうえお」の五十音は、七つの音の響きが出るようになります。一声で七つの音色が出てきます。

 
倍音が、三重音になり、四重、五重、六重と七つの音の響きになる
のです。専門的には多重音というのか良くわかりせんが・・・。空海が五大にみな響きあり!と表現したように、響きや振動が、森羅万象を形成しております。

 
高い波動(振動数)は、私達に良い影響を与え、 波動(振動数)が
高くなればなるほど、発揮できる能力が無限に広がります。その反対に、波動が低くなればなる程、 体や精神面に悪影響を及ぼします。

 
低い振動数のエネルギーは、脱力感、無力感、消耗感、そして、疲労感に支配されるので、三次元特有のネガティブな波動であり、生命を病気や死に至る低い振動数のエネルギーなのです。ところが、感謝とか、許すとか、思いやり、謙虚などの感情は、純粋な愛のエネルギーが基盤にあり、生命を元気に生かし輝かせてくれるのです。

 
愛のエネルギーの振動数は超微細な振動エネルギーで、一秒間に10の44乗以上の振動数を持っていると推測されています。言霊五十音図の「あ行のい」―「わ行のヰ」に挟まれた、 い 「キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・ヰ・リ」 ゐ の、中の八音を「八神光」と言います。
 
 
「八神光」はそれぞれ、純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化
・調和という神の領域にある高次の波動エネルギーになります。純正・創造・愛・調和の言霊は、そのまま「無」の境地であり、ゼロポイントフィールドであり、神我の宿る場でもあるのです。

 
これは、『命の源流』でもあります。


い 「 キ・シ・チ・ニ・ヒ・ミ・ヰ・リ 」 ゐ→「八神光」を唱えながら、純正・信念・希望・創造・愛・勇気・進化・調和という高次の波動エネルギーを臍下丹田の一点に集めたら、体と心と魂の一体化が期待できます。

 
神はすべての形あるものを支え結び合わしている一切の真実の愛の根源である。難う御座いました。



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天恵シート・特別グレードアップ版


「富と豊かさに恵まれる」天恵シート


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2009年2月 7日 (土)

第三の眼を使ったスーパービジョンを見る術 M368

第三の眼を使ったスーパービジョンを見る術



第三の目の開眼=第六チャクラの開きのようにも思われますが、感謝のメッセージ------------------------------------


 
飽きずにどんどん幸せになりながら能望実践アカシックの判定続けております。私は、やらなければならない事を楽しくやりたいと常々思っておりましたので、やりたくないなと思った時に能望を唱えるようにしてます。

  

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そうするとなんか楽しくなり、3倍4倍お得な気がするのです。例えば私は主婦ですので、寒い中での洗濯干し、掃除機かけなどの時です。掃除機の時はとても良いです。自分の声が周りにあまり聞こえないので思いっきり唱えられますから。本当に教えて頂いて感謝です。

  seitai.jpg

それから今日からですが、唱えだしてどれくらいたつのかあまり覚えていないのですが、眉間のあたりがいつもボーっとしてるのです。何かできたような不思議な感覚です。穴があるみたいな?目もちょっと開きにくいような感覚です。でも気分はとても良いです。何かエネルギーの変化でしょうか。気のせいかもしれませんが家の家族も幸せの和でさらに絆が深まっている気がします。主人がすごく良い感じで素敵です。

  
能望友達もできました。本当にありがたいです。ありがとうの言葉しかありません。全て自分が基本ですね。私が良くなれば、周りに伝わるのですね。さらに精進して能望を唱えますね。ありがとうございます。           ○○ ○○
 

--------------------------------------------

  
投稿有り難う御座いました。     

  
>それから今日からですが、唱えだしてどれくらいたつのかあまり
>覚えていないのですが、眉間のあたりがいつもボーっとしてるのです。何かできたような不思議な感覚です。穴があるみたいな?
>目もちょっと開きにくいような感覚です。でも気分はとても良いです。何かエネルギーの変化でしょうか。気のせいかもしれませんが

 
第三の目が開眼する前兆だと思います。


第三の眼------------------------------------------


第三の眼は古来より仏像等の額に描かれており、全てを超越した仏の知覚を意味しています。また、身体の7箇所の要所にあると言われるチャクラの中で、眉間にあると言われている、アジナー・チャクラの別名はThird Eye Chakra(サードアイチャクラ)と呼ばれています。


また仙道においても丹光法と言われる第三の眼を使ったスーパービジョンを見る術があります。密教においても、弘法大師が室戸岬で修めたと言う虚空蔵菩薩求聞持法とも関係があります。チベット密教などで言われる天眼通とも密接な関係があります。人体科学では、脳の中心にある松果体と松果線が第三の眼の正体では無いかと言われています。
 

この説明のなかにも、「虚空蔵菩薩求聞持法」=能望のことが書かれています。松果体の事も書かれていますが、あともう少しで、光りを見ることができます。第六感が高まってきますので、 アカシック・テストの精度がさらに高まります。この方は、普通の人よりも感謝の心が深いように思います。
  

アカシック

-----------------------------------------------------

  
心から理解いたしました。“感謝”がすべてです。いつでもそして心の底から感謝が湧き上がってくるように願い“能望”実践致します。
       
   
ありがとうございます。
○○ 


----------------------------------------------------

 
2009年は、感謝(ありがとうございます)が、キーワードになって
いるようです。普通の主婦の方でも、感謝の念を深めることにより、相当な深いレベルまでの能力開発ができることになります。 今回の天恵シートのビジネスも学問も 、感謝を深めることが、基盤になっておりますので、感謝(ありがとうございます)の再確認を、教えて頂きました。

天恵シート.jpg
 
『ありがとうございます』とは、
 
 
「あ」(絶対・本源・光源・光・あかり)

 
「り」(ラ行・螺旋状にすべてが生み出され組み合わさる・創造)

 
「が」(輝きに輝く・無限に無限に輝く・統一)

 
「とう」(相対のすべてが十字に組み合わさり、大調和する。
     と・・・尊し、う・・・生まれる・うれしい)

 
「ご」(凝り固まって凝り固まって。物質化して物質化して・限定)

 
「ざ」(光・命がさらさらと流れる・変化無常)

 
「い」(いのちが輝いている、躍動している・命・生きる)

 
「ま」(まったき、全て・完全・完璧)

 
「す」(絶対へ戻る・すべて・根源・素)

 
「ます」(弥増しに増す)という意義で、神さまの働きのすべてを総称する言葉です。「ありがとう」が、絶対から創造されて、無限に無限に輝いた大調和した、宇宙の根源の姿、天照大御神様の意味、「ございます」が「この世に姿を物質化して現してくださっている」という意味です。


絶対から現れた無限に無限に輝いたものが、現実のこの世にまで物質化して現れ、完璧な表現をとり、また現れては中心へ、絶対へ戻って行っているという意味です。


---------------ありがとうございますノートより

 
感謝を深めて、能望を唱えて、さらに、アカシック・テストや幸せの和で氣のエネルギーを高めて、すべてのチャクラが開くのが可能になるのですから、素晴らしいことです。ますます家族の絆を深めて、幸せになって下さい。

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「分離の時代」から「合一(ユニティ)の時代へ」 M268

「分離の時代」から「合一(ユニティ)の時代へ」



感謝の心が幸せを招いてくれる!-----------------


○○ ○○です。いつもありがとうございます。光の時代の到来に心から喜んでいます。しばらく暗礁に乗り上げていた発電の特許の方、を少し進めたのですがなかなか良い結果が出そうです。私個人の力だけでは限界があると思って色々な所にメールをして支援してくれる所は無いか訊ねて見ました。


すると九州電力の方が、市に支援してくれる制度があると教えてくれて昨日メールをしました。感謝の心が幸せを招てくれているのだと思います。発電の方法は太陽光発電の装置を利用して24時間発電する方法でこの方法を使うと、天候も時間も関係無く発電が出来る方法です。


使うのは太陽の光だけですからクリーンで安全なエネルギーだと思います。 光の時代に光で発電ですからシンクロしていますね。マトリックスマップも色々考えが浮かんで来ます。私の、場合は真ん中に感謝の心で九つの和に神、自、無、道、愛、福、光、心と入って、龍神、自由、無限、地道、無償の愛、幸福、光のパーワー、心眼・・・・・・・・・・・と出来ました。


去年私が、書いたメールにこのような文がありました。


>ゼロに戻って作り出される、世界が本物の世界だと思います。いま大恐慌だと騒いでいますが、エゴイズムの世界が壊れて行っているのだと思います。エゴに囚われている人々の目を覚ますために、神様が行っていることだと思います。


>闇に包まれている、世界に光が降り注いで、闇に慣れている人々は
光が眩しくて、目を開ける事が出来ずに、光を待っていた人々は飛躍する。これが私の頭に浮かんだイメージです。大きな波に飲み込まれずに、本当の自分を取り戻して、進むべき道を進んで行きたいと思います。


-------------------------------------------


○○ ○○です。いつもありがとうございます。無償の愛について少し書かせて頂きます。昨日私の、妻が次男を見ていると、なぜか笑顔になれると言って、色々話していました。長男の時は、はじめての子供で必死になって育てていて余裕が無かったのでイライラしていて笑顔を浮かべて笑う暇が無かった。


長女の時は、私が体調を崩して長期入院をしていた時にちょうど生まれたので、子育てどころではなかった。そして次男の時は、私も、妻も、心に余裕があって落ち着いて、子供の事を見れる事もあって可愛くてしょうがないと言う気持ちが沸いてきて心からの笑顔が、浮かんで来るのだと思います。


妻の友達が、小さい子供と遊んでいるのをみて、なぜいつもニコニコしているのだろと前は疑問に思ったそうです。そして自分が次男を見ていて、自然と笑顔になる事で可愛くてしょうがないからニコニコしているのだと気づいたと言ってました。


心の奥から沸いて来る無償の愛が、笑顔を作っているのだと思います。私も、ますます子供達が可愛くなりました。次男を抱っこしている時に、前は重いとだけ思っていましたが、昨日は、前よりも重くなっているのは、この子が順調に育っているからだと思い、その事に感謝しました。


虐待や育児放棄が社会問題になっていますが、そんなニュースが無くなる事を願っています。

最近、投稿している方のメールにいつも勇気と感謝の気持ちを頂いています。


------------------------------------------------------

 
いつも有り難うございます。


>発電の方法は太陽光発電の装置を利用して24時間発電する方法で
>この方法を使うと、天候も時間も関係無く発電が出来る方法です。
>使うのは太陽の光だけですからクリーンで安全なエネルギーだと思います。


すべてが順調に行くためには感謝の気持ちをさらに深めることだと思います。全く関係ないと思われますが、松下さんが成功した方法です。現在のパナソニックは、創業者の松下さんの感謝のレベルまで至っていないようです。


>光の時代に光で発電ですからシンクロしていますね。


そうですね。幸運のシンクロです。もう、自分の身の上に起きるシンクロニシティの意味をどんどん解釈していけそうですね。わからない時は、内なる智や龍神様にどしどし聞いてください。

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>自分の内面が深まり、目に見えて充実してきます。
>マトリックスマップも色々考えが浮かんで来ます。私の、場合は真ん中に
感謝の心で九つの和に神、自、無、道、愛、福、光、心と入って、
>龍神、自由、無限、地道、無償の愛、幸福、光のパーワー、
>心眼・・・・・・・・・・・と出来ました。

 
これば素晴らしいマトリックスマップです。言霊の威力はどんどん増しております。光りの時代にふさわしい言葉がたくさんあります。シンクロ現象がどんどん起きてきます。

 
宇宙のあらゆるものには、それぞれを結び付ける力があり、すべての形あるものを支え結び合わしています。人類の集合意識は13000年ぶりに「分離」から「合一(ユニティ)」の時代へ移りつつあり、2011年はそのシフトのピークにあたります。と、ゲーリー・ボーネル氏が書いていますが、時代は、ばらばらの「分離の時代」から「合一(ユニティ)の時代へ」 シフトしている!とも言えるようです。

 
強い結合、統合、融合、結束、結びつく 、合体、一体化、引き寄せ合う時代へ、シフトしていますから、幸せのシンクロニシティが頻繁に起きるのですね。

 
内面が充実し、心と体と魂が一体化すると、すべてが良くなります。国と国との対立も、人と人との分離も、親子の断絶もなくなるのです。


>心の奥から沸いて来る無償の愛が、笑顔を作っているのだと
>思います。私も、ますます子供達が可愛くなりました。

 
これは喜ばしいことです。これが人間本来の純粋な愛の心です。

>最近投稿している方のメールにいつも勇気と
>感謝の気持ちを頂いています。

 
同感です。励まされております。心からの感謝です。

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2009年2月 6日 (金)

言葉はエネルギーM168

言葉はエネルギー


「闇の時代から光りの時代へ」原点回帰-------その2

 
前回は、時代はチェンジしているのに、これからは新しいシステムの世界になるのに、それに気づかないで古いやり方を続けようとしている例を紹介しました。もう一つ世界の変化を象徴する例がありました。

 
それは、米国でのオバマ大統領の就任と時期を合わせたかのように、英国金融の崩壊が急速に進行していて、英ポンドは大幅に下落し、世界的な景気減速に、全く歯止めがかからない状況になっていることです。

 
西洋文明の資本主義の発祥の地である、言わば総本山である英国の金融の崩壊が、急速に進行しているのです。「強欲・無責任」経済の二大聖地、米国のニューヨークと英国のロンドンですから、時代は完全にチェンジしているのです。2009年1月20日以降、世界は「強欲と無責任」の時代から意識(心・精神)を向上する時代へシフトを始めたのです。

 
表面的な中味のない見えるものを追う時代から、目には見えない心の奥の本質に向き合う時代になったのです。生命力を高める「原点回帰」です。オバマ大統領の就任演説からもはっきりと読み取れます。「強欲と無責任」の価値観は、すべてを破壊へ導くマイナスの言葉の呪縛に結びついていました。
 
 
日本人の大多数の人が囚われている膨大なマイナスの言葉の呪縛は、心配事、悩みごと、不吉な予感、誰も思いつきそうもないマイナスの思いを巡らし、望ましくないマイナスの現象を招いているのです。マイナスの言葉の呪縛、人智には及びもつかない膨大な過去の記憶、そして、世界的な経済危機も重なって、現代人の多くは、ますますひどくなるばかりです。

 
マイナスの言葉の波動は、低い振動数のエネルギーになり、脱力感、無力感、消耗感、そして、疲労感に支配されます。オバマ大統領のレベルの高いプラスの言葉が、世界中の多くの人に感動を与えた事からもわかるように、その反対のマイナスの言葉の力も、想像以上に悪い影響を与えてきたのです。

 
「強欲と無責任」の意識の結果が、汚職に偽装、戦争やテロそして、環境破壊に人心の荒廃、暴力や破壊だらけの闇の世界なのです。マイナスの言葉のネガティブな波動は振動数の低いエネルギーですから、生命の細胞にダメージを与え、疲労感が重なると病気や死に至ることもあります。

 
膨大なマイナスの記憶は毎秒100万個以上という逃れられなほどの記憶が絶えず流れています。さらに、マイナスの言葉を聞いたり、使ったり、書いたりしていると、脳内に流れている膨大な記憶とすぐに共鳴するのです。

 
マイナスの現象は、1000に1つでも思っただけでも、すぐに現実化するのです。マーフィーの法則はマイナス現象なら100%完璧に実現するのです。肝心のプラスのほうは、マイナスの影響があまりにも強すぎて、思うような結果にはならないと思います。「強欲と無責任」の価値観は、すべてを破壊へ導くマイナスの言葉の呪縛になるので、問題なのです。
 
 
政治家や官僚や役人、そして、銀行や企業の経営者など、「強欲と無責任」を絵に描いたような輩(やから)が蔓延(はびこ)っているのです。欧米諸国と同じようにノイローゼやうつ病など、若い時から心の病気が急速に増えており、年をとっても晩節を汚す者が後を断ちません。

 
残念なことに、世界をリードしているすべての先進国も、それに追いつこうとしている途上国も、過度な競争原理に基づく新自由主義的な政治・経済の中で、表面的なものしか追わない「強欲と無責任」がますます横行しています。この競争原理の中で教育を受けた大多数の現代人は「強欲と無責任」が、生きて行くための当たり前の価値観として捉えてきたのです。

 
建前は違いますが、本音は「強欲と無責任」が支配しています。日本も、戦後は60年以上もアメリカにべったりと依存して、アメリカ以上の、競争原理に基づく新自由主義的な「強欲と無責任」が当たり前の価値観になっています。意識レベルが余りにも低すぎるために無意識にも自分達の健康を蝕み、国の崩壊にもつながってしまうのです

 
 
それでは、マイナスの言葉の縛りから開放されて自由になる秘訣は、より大きなプラスの言葉を折に触れて意識して、毎日、見たり書いたり読んだり積極的に使い続けることです。できるだけ高いプラスの言葉を選んで毎日、慣れ親しみ使い続ければ、すべての言葉の縛りから自由になれるのです。

 
マイナスの言葉をプラスの言葉にチェンジして、小さな自由を、より大きな自由に高めるのです。言葉はエネルギーですから、光りのエネルギーに例えることもできます。暗闇の世界に、光りが差せば暗闇が消えてしまいます。高い言葉のエネルギーは、魂を揺さぶり、生命の根源の無限の光りのパワーにも影響を与えます。



言霊一体化セット 

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2009年2月 4日 (水)

最適の「原点回帰」 M68’

最適の「原点回帰」




オバマ大統領の就任演説の中にあるレベルの高い言葉-----------


感謝・謙虚・忍耐・責任・平和・自由・誠実さ・勇気・寛容・繁栄


忠誠心・愛国心・真理への回帰・希望・美徳・神の愛・超越


幸福・崇高な理想・自信の源泉・未知の運命・永遠の言葉・喜び


偉大な贈り物・協調・素晴らしい存在・能力・尊厳・成し遂げる


信頼・日の光・富を生み出し自由を拡大する・理想の光


自由の守り神・奉公の精神・宿すべき精神・親切心・無私の精神


勤勉・フェアプレー・精神を満たし人格を鍛える・神が授けた知識


自分自身よりも大きな何か・聖なる誓い・希望と良識を胸に抱き


豊かさに恵まれた・敬意・精神を満たし・祝福・神の慈悲。


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これらの言葉の中には、これからの光りの時代にふさわしい言葉がたくさんあります。自分自身の心の声に耳を傾けると、自分の内なる本当の自己が宿っていることがわかってくるのです。


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真理への回帰 ・自信の源泉 ・自分自身よりも大きな何か 


宿すべき精神 ・無私の精神 ・精神を満たし人格を鍛える 


大な贈り物 ・豊かさに恵まれた ・理想の光 ・神の慈悲


感謝 ・謙虚 ・信頼 ・フェアプレー ・責任 ・誠実さ 


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闇の世界の競争原理では、この様な言葉は本音と建前の建前だけで、本音であれば、会社は倒産して、首を括らなければならなくなる!と誰もが思います。だから、オバマ大統領は、今までの「強欲で無責任」が本音の社会は間違っていたのだから、チェンジしましょう!と、言っているのです。

 
このような激動の時代には、自分の内需拡大=自分の内面にある本当の能力を引き出すことが何よりも賢明ことだと思います。どのような状況に置かれても、内在する無限のパワーが奇跡を起こしてくれるのです。オバマ大統領の言葉を見ていると、感謝と謙虚の神様というのか達人と言えばよいのか、松下幸之助氏とのシンクロを感じます。

 
そこで、オバマ大統領の50の言葉を・・・。マトリックス・マップに、「感謝」を中心に、喜び、勇気、幸福、責任、豊かさに恵まれる、信頼、謙虚、希望と九つの和に、その外側の円には、神の愛、誠実さ、能力、寛容、理想の光り、親切心、無私の精神、美徳・・・・・と、アカシック・テストで、それぞれの文字がこの位置が適しているかどうか判定しながら入れてみました。

 
食事の時に、食物をこの感謝のマトリックス・マップの上に置けば
浄化され、料理と一緒に人も浄化され感謝の念が深まる、最高のランチョンマットにります。ハワイの秘法の本にも、この様なランチョンマットのことが書かれていたのですが、食事は、命を頂く感謝の原点ですから、最適の「原点回帰」になります。

 
食事の度(たび)に50の言霊に囲まれた「感謝」の言葉を見ることに
なるのですから、感謝を深めた松下幸之助氏のレベルに近づける最高のツールになります。五十音、五十個の言霊のマトリックス・マップ、そして、オバマ大統領の言葉も五十個でした。このトリプルシンクロには驚きましたが30回、5回の感謝という言葉も書きました。

 
オバマ大統領の50の言葉のマトリックス・マップは五重の層になりました。先日の方の投稿を読んでいて、200のレベルの言葉も必要なことも思いました。

 
200⇒250⇒310⇒350⇒400⇒500⇒600⇒700⇒1000となるわけですから、いきなり1000よりも初心者には200からのマトリックスがあれば、より、スムーズに「原点回帰」ができることになります。

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闇の時代から光りの時代へ M68

闇の時代から光りの時代へ



「闇の時代から光りの時代へ」--------原点回帰--------


ニュースを見ても、恐慌前夜は、悲観論だらけになります。経済の専門家は、色々なことを言いますが、2008年のサミットまでは、ほとんどの学者も、世界の首脳も、市場が最優先の「強欲・無責任」経済を奨励してきたのです。まだまだ延命を計り、「強欲・無責任」経済を続けようとしている国も企業も破綻するのは目に見えています。

 
闇の時代での成功方程式が成り立つ!と闇の時代の成功者達は未練を捨てきれないでいるのです。日本の証券会社や銀行が、リーマンの日本法人や社員を何千人もそっくり抱えて、アメリカの破綻寸前の大手銀行を買収したのには驚きました。日本ではトップの証券会社も銀行も、経営幹部も経営者も何を考えているのか? 同じ路線で悪巧みを考えている?

 
自分達もリーマンのやってきた「強欲・無責任」経済を引き継ごうと、考えて、大金をつぎ込んでいるのでしょうか?闇の世界でしか通用しない詐欺商法をこれからも永遠に続けようと思っているのでしょうか?「強欲・無責任」の商行為が一番儲かると思っているから、有能な詐欺集団を高額で雇っているのでしょうか?

 
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野村ホールディングス(HD)が27日発表した2008年4-12月期連結決算(米国会計基準)は、米証券大手リーマン・ブラザーズ破綻後の世界的な金融危機の高まりで、純損益が4923億円の赤字(前年同期は860億円の黒字)となった。会見した野村HDの仲田正史執行役は、経営責任を明確にするため、取締役と執行役の役員20人の賞与をゼロにし、役員報酬を2-3割程度減らすことを明らかにした。コスト削減に関連し、リーマン買収で大幅に増加した従業員の扱いについては「事業の取捨選択を進める過程で1つ1つ考える」と述べるにとどめた。
 
 
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この記事からも、4923億円の赤字になり、取締役と執行役の役員20人の賞与をゼロにしているのにも関わらず・・・。この会社はこれからも欲の皮を突っ張って「強欲・無責任」経済を続けようとしているのでしょうか?ただ同然の紙くずを売りまくることは、5000億の赤字を抱えてもものすごいおいしい商売であることがわかります。

 
有能な詐欺集団がいくら巧妙に紙くずを売ろうとしても、地球上にはそんなもの買う企業も人もいないことに誰も気がつかないのでしょうか?かなり知的レベルの高い集団の会社だと思いますが・・。今までの行動は素人には理解できません。

 
オバマ大統領が就任式の演説を発表した翌日、株価は歴史上何番目かのレベルで下落しました。ウオール街の証券会社も、金融機関も歓迎しなかったのです。彼らは、「強欲・無責任」経済を、ペテンの商売をいつまでも続けたいのです。
 
 
これしか道はないと思っているのです。闇の世界には、オバマ大統領の演説はきれいごとにしか聞こえなかったのです。アメリカやヨーロッパの金融筋では、まだまだ隠しているものが多く、例えば、サブプライムローンは、あくまでもサブで、主流のローンではなく、「プライムローン」という主流のローンがあり、今後800万人の破綻者が出るそうです。

 
これも悲観論ですが、隠している膿を早く出さなければ、疑心暗鬼のままに、事態はますます悪化してしまいます。早期発見が回復も早まるのですから、病気も景気も、氣の作用ですから、同じことが言えます。闇の世界では、魑魅魍魎(ちみもうりょう)や疑心暗鬼は当たり前ですから、まだまだ隠しているものがたくさんあるようです。

 
難しいことを書いてしまいましたが、金融も、経済界も、政界も、企業も、社会も、大学も、野村HDや銀行の例からもわかるように、世の中の中枢は、闇の世界で活躍して、これからも暗黙のルールで、成功しようとしておりすから、何も変わってはいないのです。社会のリーダー格は、オバマ大統領の演説の主旨を理解していないのです。

 
日本の経済学者は、内需拡大を盛んに強調しておりますが、これからは、一人一人の人間の内需を拡大すべきなのです。闇の時代は、一寸先が闇ですから、外に外にと意識が向かい、自分の内面など、かまってはいられない無視していた状態でした。

 
常に、心は、疑心暗鬼で不安だらけ、外に向かって構えて、身も心も、ふらふらの中心軸のない、ブレまくる人生なのです。しかし、光りの時代は違います。自分の中心軸がしっかり定まり、いつも穏やかで安定していられるのです。



イヤシロチで上昇運


haichi.jpg 

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2009年2月 2日 (月)

原点回帰 M958

原点回帰


メッセージより---------------------------------


原点に帰る=『原点回帰』を痛感させられました。数年くらい前に、幸せの和を購入させていただきました。しかし、その時は幸せの和から何も感じることができずにむしろ、遠ざけるべきだと感じました。

shishin.jpg

幸せの和を見ていると目に力が入るような感じというか、自分の中の何かが嫌がっている感じがして、額と目の周りがなんだか変な感覚で、これにハマったらやばいかもと幸せの和を遠ざけました。


そのときは精神的に不安定な時期でもありました。ウツだったかもしれません。なにかにすがりたい気持ちもありました。今思えば、意識のレベルが低かったから受け付けようとしなかった(あるいは意識レベルでの拒否反応かマイナスの何かしらが拒否していた)のかもしれません。


数年たった今、豊かさとは心の豊かさが中心であるべきだと気づき、自分自身の心の声に耳を傾けたりして心を大切にするようにしました。そして、思いたってハンズオンヒーリングのレイキをならい自分自身の浄化を心がけるようになって、綺麗だなぁと感じるものや自然の中の生命を感じ取ったときに背中や体全体にじわ~んとした感覚、ドラマや歌を聴いているときに一部分の台詞や歌詞に反応して(感動と
は違う感覚で)じわ~んじわ~んと背中全体で心地よいものを感じることが多くなったこともあり、自分は良いエネルギーを感じ取れるようになってきているのではないかなと思いはじめている中、レイキをレベルアップさせる手段のひとつとして、心の感度を上げる手段としてある日、ふとノウボウのことが頭に浮かびました。

noubou1.jpg

今は数年前と心の感性や豊かさの価値観など状況が変わってきています。ヒーリングアート的なものを描くようになっていますし、詩を書いてみたり、本格的に作詞をしてみたいと思うようになり、人の心を優しさや愛や感動で包み込むものを創作することを仕事にしたいと思うようになりました。


数年前よりも心のレベルが上がってきたのかもしれません。そんな中、もしかしたら、今なら感じられるかもと思い幸せの和をもう一度購入してみようと思いたちました。小説を読んで自分が感じたようにたくさんの人にすこしでも豊かな瞬間を感動する瞬間を与えたいと小説を書くことにも挑戦しています。


幸せの和を通じて、感じるものがあったらノウボウにも挑戦してみようと思います。高度難聴の障害のためか仕事が見つからない中、2年前
からはじめたイラストやエッセイ、詩のブログを生活の糧に結びつくように変えて行けたらなと思います。


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メッセージ有り難うございました。


氣のエネルギーの体感は人によって違いますが、この感覚は確かな、氣のエネルギーの感覚です。この感覚を感じ取れるようになったのですから素晴らしいことです。私が始めて、背中や体全体にじわ~んとした感覚があったのは、高校2年の時でした。

 
野球の試合で、ヒットを打ち、2塁のベースの上に立った時、背中から体全体にかけて、じわ~んと何かに覆われて温かくなるような、浮き上がるような、今まで経験したこともない異様な感覚を体感しました。冷静に判断すると、心の中は幼い子供の時に感じた懐かしい温(ぬく)もりのようにも感じました。しかし、その時は驚くだけでした。

 
それ以来、お風呂に入った後や、感動したことがあると、たびたびそのような感覚になりました。人は一度不思議な感覚を経験すると、どうしても意識してしまいますから、微妙な感覚にも鋭くなりました。高校の時は、金縛りも頻繁に起きていたので、周りの人に話しても怪しいと思われるだけなので、極力人には話さず、一人でその感覚を意識しながらも不思議に思っていました。

 
大学に入って図書館や本屋さんで調べて、どうやら氣のエネルギーであることがわかりましたが、はっきりとした確証はありませんでした。昔は、インターネットも、スピリチュアル系の本もほとんどなかったので、武道系か仏教系の非常にマニアックな本が参考になった程度でした。私は氣を実際に実感できたものですから、おどろおどろした占い師的な視野ではなく、科学的な観点から捉えようとして本を読んでいました。

 
自分は氣に関しては、多くの人のように、忌み嫌う思いは持ちませんでした。大学までの、自分の体験からも、氣のエネルギーを意識するとあり得ない奇跡や運やツキが良くなることを漠然と感じていました。高校3年の時に絶対にあり得ない甲子園に出場できたことも、あの当時に留学できたことも、氣のエネルギーを体感して漠然と意識していたから、奇跡が起きたと思っていました。

 
当時は漠然として人に相談することもできませんでしたから、それに比べたら、今の人は恵まれています。不思議な力を話せば魔女刈りにあうような時代でしたから、その点に感しては今は天国だと思います。深く深く、さらに深く意識することが、次元を超越した本当の自己が、氣のエネルギーを通じて奇跡を起こしてくれる!という、情報があるだけでも、非常に有り難いことです。


疑うことなく、純粋な気持ちで、氣のエネルギーを心から意識することが大切だと思います。半信半疑の場合は、半信半疑の結果になってしまいます。

 
ヒーリングアート的なものは人々の心を癒します。是非追求して下さい。ヒーリングアートと言えば『幸せの和』もその仲間になりますが、私は、私の人生において数々のあり得ないシンクロや奇跡が起きていますが、その最大の奇跡の一つが『幸せの和』を書くことができて、さらに5年以上も売れ続けていることです。

 
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好きなものを書けるだけでも有り難い事なのに、それが売れて、人様に感謝されるのですから、50倍・100倍の感謝をしても足りないくらい有り難いことなのです。私は、画家でも書道家でもありません。有名人でもない素人が書いたものが売れるほど世の中は甘くはありません。1000人に一人も、お金を出して買う人がいません!というのが世間での当たり前の考え方だと思います。ネットでの商品の流行は非常に短く、生活必需品でもないので、半年もしたら、飽きられてしまう!というのが実情です。

 
それが5年以上も売れ続けているのですから、あり得ない奇跡としか言いようがないのです。 成功塾の塾生の皆さんがHPやブログに紹介してくれて、売れ続けているのです。その原動力になっているのも、塾生の皆様の氣のエネルギーなのです。たくさん売れている人は、氣のエネルギーの高い人で、感謝の気持ちの深い人です。

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愛や感動で包み込むものを創作することを仕事にしたいという意識は大切にして、色々と取り組むには素晴らしいことです。芸術作品で生活が成り立つかどうかは過去の例からもわかるように、非常に厳しいと思いますが、氣のエネルギーを高めることで奇跡が起きます。

 
そして、感謝を深めることにより、松下幸之助さんのように、商品が売れて成功する例もたくさんあります。内面を深めることにより、氣の作用だと思うのですが、人と相談するときも、あまり考えなくても適切な言葉がどんどん出てきて、新しいアイデアもひらめいてきます。今度は何が出てくるのか?楽しみな時もあります。

 
これは、誰もが持っている能力なので、これを機に是非とも引出して、素晴らしい作品を世に出してください。文章の順番は前後しますが、この方の数年前とは、おそらく、2年から3年前のことだと思います。何年たっても、再度、訪れる人がおります。その当時は、怪しくて受け入れなかったものが、1~2年経って、どうしても気になり、再度、見て注文しました!という人は、今までにたくさんおります。

 
『幸せの和』は高次元のエネルギーがありますから、時間に関係なく現在も過去も超越して働きかけているようです。オバマ大統領ではないですが、『幸せの和』も「原点回帰」を促しているようにも思います。

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2009年2月 1日 (日)

感謝を深める M858

感謝を深める



メールより-----------------------------------------


「僕にも奇跡が起きた」


上司に営業の仕方を教えて頂いたことに深い感謝の念を覚え、1件成約した時に涙が出るほど嬉しかったと、前回書きました。


その後の展開ですが、1月末まで休みを抜かした残り8日間でノルマを達成しました。今までは苦手意識・恥ずかしさ・お客さんに悪いんじゃないか等の意識が渦巻き、トイレに行って気を静めなければ営業に行けませんでした。


意識の変化があってからは行動も積極的になり、熱意を込めて説明するとそれが相手にも伝わるようで、例え売れなくても(相手にも事情のあることですし)一歩踏み出して良かったなあ、と晴れ晴れした気持ちになりました。上司・同僚・お客様の支えがあったからこその好結果だと思います。


帰り際上司に「熱心な指導があったから到達することが出来ました。
ありがとうございます。」と感謝の気持ちを伝えると、「長になった甲斐があります!」と万歳をして笑顔で応えてくれました。これからもこの気持ちを忘れず、日々頑張ろうと思います。


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彼は「自分も変わることができました。ありがとうございました。」
と、全身で喜びを表しながら私の事務所に来てくれました。「自分にも初めて感謝を深めることの実感がわかりました。表面的な感謝ではなく、体の深いところから感謝の感情が湧き上がり、勇気も出てくることもわかりました。」 と、話してくれました。

 
「感謝を深めれば、誠心誠意、心を込めてお客さんにお話しができ
るので、奇跡が起きたように買ってくれるようになりました。」「客さんが、買っても買わなくとも、僕のために、ただ話しを聞いて時間を割いてくれるだけでも有り難く、深い感謝の気持ちを持って接することができるようになったのも嬉しいです。」とも、話してくれました。私も嬉しくて、感動してしまいました。

 
この様な「気づき」は、人生においても、なかなか体験できません。
本当に貴重で価値のある体験です。人間が変わり、奇跡が起きる素晴らしい喜びの場が実現したことになります。心からの感謝の深まりが、この望ましい喜びの場を招いたのです。

 
彼は、中学生の時に塾にいた頃は、感謝のことなど、ほとんど聞く耳を持っていなくて、右から左に聞き流していたそうです。でも、今回は、私が塾で15年以上も前に塾生に配布したプリントをわざわざ持ってきてくれて、見せてくれました。大切に保存していたということは、何かの時に役に立つと思っていたからだと思います。

 
中学生の時は気づかなくとも、何年も何十年も経って何かのきっかけで、思い出してくれれば、「心作り」をやっていた甲斐があったことになります。彼は、塾生としては、気づく時間が非常に遅いほうだと思いますが、社会では、一般的に、40になっても、50になっても、70になっても、気づかない人の方が圧倒的に多いのですから、現時点の、感謝の気づきは、非常に大きな宝になります。

 
人は気づくことに遅すぎるということはありません。彼にとっては、
人生を一気に挽回できる運命を変える「大いなる気づき」になります。彼は、現在、 天恵シートと感謝のスパイラルで、内面を深めているそうです。

 
源流とか根源とか根っ子とか、心の奥にある深く根ざした根源に至らなければ、本音(ほんね)や性根(しょうね)に変化を促すことはできません。本音や性根にある恐れや不安、恨みなどのマイマスの記憶を、感謝の深まりにより、根源のパワーに至り、根源のパワーが、マイナスの記憶を根こそぎ消してくれたから奇跡が起きたのです。

 
能望や五十音の実践も、音は(ね)に共鳴しますから、深い本音に至ることがわかります。もちろん『命の源流』のマップの高い波動も、深い所に影響を与えます。

 
考えて見れば現代社会では「感謝」は形式的になり、大人も子供も「感謝」については、違う世界の別人がするような偏見を持ったされてきました。多くの人は、心からの感謝ではなくて、表面的な浅い感謝しか理解していないのです。特に団塊の世代は、理論を優先し、プライドが高く、目に見えないものは、非科学的と一切を否定して、受け入れない傾向にあります。


子供の世代の団塊ジュニアも、西洋的な思考体系を刷り込まれていますから、厳しいものがあります。競争社会では、大多数の自分勝手な「強欲と無責任」のほうが当たり前になっていますから、感謝をすることは肩身が狭く、異端児に見られてしまいます。日本人に生まれているのに、多くの人は深い内面の気づきに至ることもなく、一生を終わってしまうのです。

 
けれども、世界は2009年1月20日から変化しています。人間の変化は、内なる自分から生ずるものです。そして、最も簡単に自分を変化(チェンジ)できるのが「感謝を深める」ことなのです。若い世代のうちに、体の深いところから、感謝の気持ちが体験できたことは、何よりも尊い、一生崖の財産になります。

 
彼は、「今まで自分が中心で自分のことしか考えていませんでした。
仕事も恋愛も、自我やエゴが中心だとうまくいかないので、共通して
いますね。」とも語っていました。それにしても、奇跡を起こす原動力が、自分の内面にあることに気づいてくれて、身を持って実感できたことは、すごいことで、何よりも嬉しい限りです。

 
今後も、降龍と『命の源流』で、さらに深めて極意をつかみ、さらなる奇跡を起こして下さい。

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意味のある偶然の一致 M758

意味のある偶然の一致



『命の源流』のマトリックス・マップには、私達の内なる知の深いところと共鳴する強いエネルギーが秘められています。これは、シンクロ現象の原動力となる肝心なエネルギー場のことでもあります。

 
1000のレベルの言霊が50個も63個も集まれば、この膨大なエネルギー
と自分の意識が同調して、三次元の時間や空間の縛りが薄れる!ような気がしています。通常の物理の法則を超越して、シンクロから始まり、奇跡や魔法が頻繁に起きるのです。

 
「神聖な場」というのはそのような作用があります。

 
私達の心の奥にも「神聖な場」がありますから、マトリックスの
膨大なエネルギーが、内なる核心に何かの作用を起こしているのです。

 
シンクロニシティとは「意味のある偶然の一致」とも言われ、この現象によって気付きや悟りを得られる現象のことでもあります。

 
今まで何度も説明しましたが、もともとは、心理学者ユングが提唱した言葉です。「意味のある偶然の一致」の中の「意味」ですが、13は、1(い)3(み)とも読めます。

 
「命の源流」の言霊が、50に13が加えられたのは「偶然の一致」に
「1(い)3(み)」=意味が加えられて、シンクロ現象がより確実に起きるようになる!ということにもなります。

 
130のトリプル・シンクロは、50のトリプル・シンクロと関連しており、1(い)3(み)やゼロが、50のマトリクス・マップに、係り結び
の法則のように係るような気がしています。これらの相互作用は後からわかってくると思います。

 seitai.jpg

今は、50や63のマトリクス・マップが近くにあるだけでも『幸せの和』のように、シンクロ現象が起きる高いエネルギー場になっている!ということですので、感謝の意識を深めて同調させてください。

 
シンクロには慣れっこになってしまい驚くことはなくなりましたが、
トリプルのシンクロやあり得ない驚きのシンクロには、心からの畏敬の念と一層の感謝が深まります。先日の30回や50回の深い感謝とも関連しています。

 
シンクロ二シティは、日本語訳では共時性(きょうじせい)と訳され
ていますが、現代の科学では解明できません。しかし、10年か20年後になり、高性能の高速演算ができるコンピュータが開発されれば、カオス理論のように、その解明は可能になると思います。

 
シンクロ二シティについての色々な見方--------------------

 
深い源とつながった時、人は驚くほどの偶然の一致を経験する!

 
確率論の確率よりも高い確率で起こる!

 
起ころうとしていることに心を開く!

 
共時現象を希望する人には、よく起こる!

 
起こりつつある可能性に気づき、引きつけられる!

 
エネルギーの高い場、神聖な場では、共時的共鳴が起こる!

 
この現象は生命の本来の特徴でもある!

 
自分の精神レベルが上がると欲しいものが向こうから近づいてくる

 
感謝をするようになると拍車がかかったように運の良いことがだん
ぜん多く起きるようになる!

 
シンクロニシティは、たくさん起こっているのだが、それに気がつかないことが多いシンクロ二シティを信じていいる人は、心が開かれているため、それによく気がつくのである

 
シンクロニシティは本来、共鳴理論であるが、多次元空間理論とも場の理論とも捉えることができる!

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