2007年6月13日 (水)

アカシックテストで判定 M943-2

アカシックテスト判定




------アカシック・テストに関しての投稿より------




塾長、こんばんは。

今は、アカシックテストで、問いかけを深めていこうと思って
います。

色々なものを試しました。自分の意識レベル、自分の家、
事務所の意識レベルを測定したところ、家の意識レベルと
自分の意識レベルがほぼ一致したのは大変興味深いです。

家と事務所を比較すると、事務所の意識レベルの方が低
いようです。

また、現在の能望の回数は、15万7千回くらいで、アカシック
テストは、900回くらいとのこと。当たっていると思います。

それから、取引先との関係、仕事の優先順位、自分を元
気にする言葉などを判定しています。

複数の選択肢を準備して問いかけをした結果、右に回る
ものと左に回るものに分かれるのが不思議です。

右に回ったものが、果たして、今後どのようにプラスに働くの
かは分かりませんが、一つだけいえることは、あれこれ悩ん
でいるよりも、アカシックテストで判定をすることで、迷いがなくな
り、行動力のアップに結びつくのではないかと思いました。

ここから、先は余談です。

前から感じていたのですが、気が充溢してくるとエネルギー
が上から降りてくる感覚があります。

そして、そういう時は、物理的肉体的には、握力がアップして
いるように思います。

恐らく、握力のみならず、体の筋肉全体の力がアップしている
のでしょう。

アカシックテストは、最初、集中力のいるトレーニングだと思い
ましたが、最近は、数十回やっても、それほど疲れるということ
はなく、むしろ、回数を重ねると、筋力がアップしてくるのを感じます。

本日も有難うございます。



--------------解説---------------


>色々なものを試しました。自分の意識レベル、自分の家、
>事務所の意識レベルを測定したところ、家の意識レベルと
>自分の意識レベルがほぼ一致したのは大変興味深いです。

 
色々なものを試すのが、この判定法の利点で、判定を繰返せば
繰返すほど、見えなかったものが見えてきます

 
以前にも書きましたが、人は、現実の世界の4%しか見えていないそうです。

 
先入観念や思い込みが邪魔をして、96%も見えていないのです。

 
アカシックのメガネをかけたら、人が見えないものも見えてきて、真実の世界も、創造の世界も、成功の世界も開けるように思われます。

>それから、取引先との関係、仕事の優先順位、自分を元
>気にする言葉などを判定しています。

 
これは大切なことです。

 
現段階では、NO,と答えが出ても、即断はせずに、良い方向に
持って行く「質問」を、繰返すことです。

 
>右に回ったものが、果たして、今後どのようにプラスに働くの
>かは分かりませんが、一つだけいえることは、あれこれ悩ん
>でいるよりも、アカシックテストで判定をすることで、迷いがなくな
>り、行動力のアップに結びつくのではないかと思いました。

 
そうですね。その通りだと思います。

 
人は、ああでもない!こおでもない!と、何でもないことに、
思い悩み、行動をしないことを正当化しようとする傾向にあります。

 
アカシック・テストは、自分の心の奥との対話、さらに、潜在意識との対話でもあります。

 
ですから、心の底から力が湧いてきて、行動が違ってきます。

 
以下の文章は、ちょうど1年前の2006年、6月7日に、創刊した
天海コードの一部です。

 
天海コードは、アカシック・テストを駆使して、書いたものです。

アカシック・テストがなかったら、1年間も書き続けることは、とても
できなかったと思います。




---------天海コードの一部より------------

 
西洋の古代から伝わる、真・善・美が、時代の経過と共に、
18世紀・19世紀・20世紀の世界では⇒偽・悪・醜に完全に成り果ててしまい、日本でも和の精神がないがしろになって、特に20世紀は断末魔の状態になってしまったのです。

 
それが21世紀になると変化し出しているのです。

 
西洋にかぶれた政治家も、官僚も、大学教授も、経営者も、
偽・悪・醜の虜になって、だます、盗む、奪い取る、という暗闇のルールに慣れ親しんできた連中は、この変化に気づくこともなく、命取りになっているのです。


-------------------------------------------------- 

 
1年後も、この通りになっていますから、アカシック・テストは、真偽の判定にも、創作活動にも、今後の行動の羅針盤にもなり、本当に、ありがたいものです。

 
アカシック・テストは、自分の持っている力を引きだしてくれて、さらに、プラスアルファの行動力がつきます。

>前から感じていたのですが、気が充溢してくるとエネルギー
>が上から降りてくる感覚があります。

 
首と風(氣)は対応しているようです。

 
首 月形 黒  風     風輪

 
首の裏の延髄から、降りる氣と登る氣があるようです。
風邪を引いて悪寒が走るとき、ここの箇所から寒気が入ります。

>そして、そういう時は、物理的肉体的には、握力がアップして
>いるように思います。

 
生命を生かす氣のエネルギーですから、当然力が強くなります。
 

>恐らく、握力のみならず、体の筋肉全体の力がアップしている
>のでしょう。

 
そうです。筋力ばかりでなく、脳力も気力も生命力もアップして
います。

 
アカシックテストの意識レベルは767です。相当に高いものです。

 
意識レベル=エネルギーレベルの高いものは、振動数の高い
もので、生命力が増すのです。

 
受験会場に『幸せの和』=意識レベル890を持って行くと、
合格に結びつくのも、このメカニズムのためです。

 
最新の医学では、細胞の内と外をつなぐ「インテグリン」と
呼ばれる物質が発見されました。

 
全身の皮膚から細胞の内部へ続く体内の情報伝達システムが
「生体マトリックス」と呼ばれています。

「生体マトリックス」とは、体内の情報伝達システムですから、氣の流れの解明が明らかになる!ということです。

マトリックスという言葉をたくさん使ってきましたが、
「生体マトリックス=体内の情報伝達システムとなると、
アカシック・テストが、益々科学的になって来ています。

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2007年1月11日 (木)

未来を極めるアカシック・テスト

未来を極めるアカシック・テスト


1、 1ヶ月目   4回配信

プラスの波動とマイナスの波動の判別(自分にとっての有害物質と有益物質の判定)

食品、日曜品、装飾品、携帯品、洋服、家電製品、家具、自動車、マスメディア・本・雑誌等の情報等々


2、 2ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断の基礎(質問の形で、正しいもの、誤っているものを判断する)

自分にかかわるあらゆるモノ、人、情報等の意識レベルの簡単な基礎の測定をします。
簡単な、質問から、カードでの神経衰弱的な正誤判断、○、×、計算式、常識問題、等々すべて、かくして、質問の形で、判定していく。(透視の世界なので、超マジックよりもすごいことができる)


3、 3ヶ月目   4回配信

本格的正誤判断の人間関係の応用

あなたの周りの人との相性、あなたに関わりのある人は何に興味を持ち、何に心が惹かれるのか?

お客さんの心理、商談相手の心の中、配偶者の心理、メール・電話・手紙・会話などの相手に伝える最良の手段、好みの色、好みの食べ物等々、あらゆる判別したい事や相手の心の中も判断できます。

 

4、 4ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断のビジネス・学習の応用
 
オフイスや学習環境の判定と、最良の波動に変えて能率を高める。名刺や写真を使い、取引相手、会社、従業員などの相性の判定等々。

ビジネスも学習も、今後、何をどのようにしていけば、最高の結果が得られるのか、考えられる選択肢の中から、最良の方法を判定できます。


5、 5ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断と簡単な未来予知今まで、判定してきたものを、さらにレベルアップして、精度を高めていきます。

潜在意識は、ますます活性化し、アカシックレコードとの、パイプもエネルギーもどんどん高まって行きます。

天気予報や近未来の事を予知します。自分の運命判断、今後何年生きられるとか、寿命が短い場合の対処法など。様々な未来の現象を予測・予知します。

ギヤンブルを除いては、株や投資関係など、高い精度で予測ができるようになります。


6、 6ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断と意識レベルの測定自分にかかわるあらゆるモノ、人、情報等の意識レベルを測定します。

歴史上の人物、政治家等の意識レベルの測定もします。

成功するビジネスや、合格する学校など、意識レベルの測定で判明してきます。

あらゆる分野で、自分にとって最良の選択ができるようになります。

 
                   アカシック判定

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2007年1月10日 (水)

「福」を招く意識と「貧」を招く意識

「福」を招く意識と「貧」を招く意識


これだけは守ってもらいたいという大切なポイントをいくつか取り上げて、紹介いたします。

映像化で、大切なことは、将来の可能性として、こうなるかも知れない、こうなることも有り得る、と予想するのではなくて、自分は今、これをやって
いる、自分は望み通りのものを手にいれて、すでに望ましい未来が、現実化している!と、結果をイメージするのです。

弓矢の名人は、暗闇の中で、遠く離れた的でも命中することができます。

目隠しをしても、的に命中すると言うのですから、有り得ない奇跡を起こしているのです。

一般の人から見れば、神業なのですが、的が、1メートルしか離れていないと思えば、何の苦労もなく、確実に命中できるし、さらに的と矢が一体化すれば、つまり、すでに命中しているものと思ってしまえば、いつも通りの要領で、ただ矢を放つだけで、命中できる!という、神業ができてしまうのです。

これが、望ましき結果をイメージする、映像化の原理なのです。

このように、囲碁や将棋、剣道や柔道など、日本の昔の達人は、右脳のイメージ力を使って、有り得ない奇跡を起こしてきたのです。

心の中の映像を一心に見て、その映像にエネルギーを注ぎこんでいるとその映像が自分の行動の原動力になるのです。

自分の成功シナリオの映像と一体化すると、弓の名人のように、右脳も、潜在意識も、そして、高次元の無限のパワーも協力してくれて有り得ない奇跡が起きるのです。



未来を極めるアカシック・テスト

1、 1ヶ月目   4回配信

プラスの波動とマイナスの波動の判別(自分にとっての有害物質と有益物質の判定)

食品、日曜品、装飾品、携帯品、洋服、家電製品、家具、自動車、マスメディア・本・雑誌等の情報等々


2、 2ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断の基礎(質問の形で、正しいもの、誤っているものを判断する)

自分にかかわるあらゆるモノ、人、情報等の意識レベルの簡単な基礎の測定をします。
簡単な、質問から、カードでの神経衰弱的な正誤判断、○、×、計算式、常識問題、等々すべて、かくして、質問の形で、判定していく。(透視の世界なので、超マジックよりもすごいことができる)


3、 3ヶ月目   4回配信

本格的正誤判断の人間関係の応用

あなたの周りの人との相性、あなたに関わりのある人は何に興味を持ち、何に心が惹かれるのか?

お客さんの心理、商談相手の心の中、配偶者の心理、メール・電話・手紙・会話などの相手に伝える最良の手段、好みの色、好みの食べ物等々、あらゆる判別したい事や相手の心の中も判断できます。

 

4、 4ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断のビジネス・学習の応用
 
オフイスや学習環境の判定と、最良の波動に変えて能率を高める。名刺や写真を使い、取引相手、会社、従業員などの相性の判定等々。

ビジネスも学習も、今後、何をどのようにしていけば、最高の結果が得られるのか、考えられる選択肢の中から、最良の方法を判定できます。


5、 5ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断と簡単な未来予知今まで、判定してきたものを、さらにレベルアップして、精度を高めていきます。

潜在意識は、ますます活性化し、アカシックレコードとの、パイプもエネルギーもどんどん高まって行きます。

天気予報や近未来の事を予知します。自分の運命判断、今後何年生きられるとか、寿命が短い場合の対処法など。様々な未来の現象を予測・予知します。

ギヤンブルを除いては、株や投資関係など、高い精度で予測ができるようになります。


6、 6ヶ月目    4回配信

本格的正誤判断と意識レベルの測定自分にかかわるあらゆるモノ、人、情報等の意識レベルを測定します。

歴史上の人物、政治家等の意識レベルの測定もします。

成功するビジネスや、合格する学校など、意識レベルの測定で判明してきます。

あらゆる分野で、自分にとって最良の選択ができるようになります。

 
 アカシック判定 

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2007年1月 8日 (月)

人の生体磁石  M122-1

 人の生体磁石


人間には、イギリスのマンチェスター大学のロビン・ベイカー博士によって、人間の脳にも磁気器官があることが証明されています。

この磁気器官は、鼻孔後側の上方にあり、脳下垂体の前にあります。
そして、頭の中央部にある松果体でも、磁場を関知することができるということが最近になって解ってきました。

松果体は「第三の目」ともいわれ、光の量を測定する機能を備えています。この松果体はメラトニン、セロトニン、ドーパミンなどの神経ホルモンを生成し、脳自体の活動を調整します。

また体内時計機能の維持調整を行います。朝すっきりと眼を覚ますには日光を浴びることが有効とされていますがこれは視神経から光が信号として松果体に送られ脳を覚醒させるためです。

余談になりますが時差ぼけや睡眠障害の解消にメラトニンがアメリカでは健康食品として販売されています。(日本では無認可)

さらに生体磁石であるマグネタイトが脳内にあることを1992年にカリフォルニア大学の研究チームが発見しました。脳表面の細胞に多く分布し細胞1グラムあたり500万個も存在することが解りました。



------生体磁石と地球------

さて、ここまで生体磁石について説明してきましたが、人間と地球環境はどう影響しているのでしょうか。話を一旦、電磁波に戻します。

地球が誕生して先カンブリア紀頃の地球の地磁気は非常に強力でした。
とりわけ10~30Hz程度の超低周波は雷を発生させるほどだったそうです。

しかしこの電磁波こそが、有機分子を集めて、生命を誕生させた源であり、
現在も存在し続けています。

現在、未解決の問題である携帯電話のマイクロ波ですが、太陽からも降り注がれています。もっとも中継局のアンテナと比べると10万倍も小さい値になりますが.....


-------生体活動と地球磁場-------


人類は誕生の時から地球磁場、太陽、月などの影響下にあるわけです。1952年にイリノイ大学のシューマン教授によって、超低周波の電磁波が地球全体と共振していることが発見され「シューマン共振」と名付けられました。

このシューマン共振はその後、生物の生命活動と密接に関連していることが解っています。シューマン共振は7.5Hzですが、人間の健康体の共振周波数も7.5Hzです。

またリラックスした状態で脳波に現れるα波も7.5Hzです。そしてこの共振周波数は個人差があり、病気治療への応用が進められています。(個人の共振周波数に合致する共振周波数を持つ薬を投与するなど)また地球の地磁気は北極、南極付近では約0.6ガウス、その他では約0.5ガウスあります。

この地磁気が変化すると生体活動に影響するのは容易に想像できることです。

脳の神経細胞活動は電気反応に依存しています。脳は神経細胞の集合体であり、無数の神経細胞がシプナスで繋がり電気信号で情報を伝えあっています。その電源となるものは、細胞膜を挟んで存在する静止膜電位です。

体液は電気双極子の凝集体といえますが、これがDNAの周りを右から左へと回りながら様々な元素や有機物質を分配して左右を決めるメカニズムになっていることが証明されています(東大医学部の広川教授)。

この分子モ-タ-の回転は地磁気の影響ではないかと考えられています。

従って動物の内臓左右対称まで影響している地磁気や周波数を応用すれば、効果のある疾病治療が出来ることになります。

ネジは普通、右回し(時計方向)すると締まり、逆に左回し(反時計方向)すると緩みます。

つまり、回し方で機能が異なります。これと同じように、生物動作のエネルギー源である「ATP(アデノシン3リン酸)」の分解酵素を逆回転させると、ATPが合成されることが、世界で初めて確認されました。

ATPの分解/合成酵素は、長らく研究されていますが、「分子モーター」と言えるATP分解酵素を逆回転してATPを合成したのですから、正に逆転の発想の成功です。

生物の体内には「分子マシン」がある

生物の体内には筋肉を縮ませたり、DNA(デオキシリボ核酸)を複製するといった様々な働きを担う「分子マシン」があり、その多くはATPがADP(アデノシン2リン酸)とPi(リン酸)に分解する時に出すエネルギーで動いています。

逆に言うと、ADPとPiからATPは合成されます。この分解あるいは合成を司るのがATP分解/合成酵素で、人間の場合は細胞の中のミトコンドリアという組織の内膜にあります。

このミトコンドリアの内膜は、マトリックスという名称になっています。

この酵素については、1982年に米国カリフォルニア大学ロサンゼルス校のP・ボイヤー教授が「酵素はATPを作る3つの反応部位を持ち、それは回転している」とする説を提唱して以来、1994年に英国分子生物医学研究所のジョン・E・ウオーカー博士が結晶化して三次元構造を決める(ボイヤー教授とウオーカー博士はこの業績で、もう1人と共に1997年のノーベル化学賞を受賞)など、分子マシンとしての仕組みが次第に明らかになってきています。

ここでは、ATPの分解は、左回りで、右回りに回転するとATPが合成するという認識をしてください。

 
これらの知識は、アカシック・テストで、色々分析しているからたどりついたもので、人間の脳や細胞、特に遺伝子のDNAの情報の中には計り知れないものがあり、私達にとって、生体エネルギーの発電所であるミトコンドリアのマトリックスが重要に関わってくるのです。

生体マグネタイト、分子モ-タ-、生体エネルギーの発電所であるミトコンドリアのマトリックス、など、 アカシック・テストの信憑性  を裏付けて、関連のあることばかりが出てきます。

 
現代のゴールドラッシュで、一番成功する方法とは、宝の山をいくつも発見することなのですが、そのためにも、本物と偽者の区別がわかる、つまり、正誤の判定が正確にできる!ということにつきると思います

 
たくさんの情報が氾濫している中で、今の自分の実力にふさわしい情報、本当の自分を知ることができる情報、自分を高める情報、自分を成功に導く情報など、多くの中から、的確に、本物が見極められたら、それだけで、成功者の仲間入りができます。

さらに、 アカシック・テストで思考を深めれば、どんな分野に進もうとも成功が約束されるのです。

アカシック・レコード  は、2007年はクローズアップされる年になります。

船井総研の船井氏も、振り子を使ったダウジングをされて、思考を深めて
おります。

ブログを見た時は、一瞬目を疑ったほど驚きました。

1年以上取り組んで、右脳と右手の連動した気の通り道を作る事が、この判定法の次の段階に進む極意と確信するようになって来ました。

 
左脳と右手は神経がつながっておりますが、この状態でも、十分真偽の判定が可能で、潜在意識の協力関係がとれ、思考を何段も深めることができます。

アカシック・テストの実践時の脳波はアルファ波ですから、右脳の助けも借りているのですが、左脳の覚醒意識が強いために、睡魔に襲われたという左脳特有の被害者意識が強く出てくるのです。

このような観点から、時空を超越して、より深いところの領域に到達するには、右脳と右手の気の通り道が必要な事がわかってきました。


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